明後日の手術の説明を夫と聞きました。

肺と外側の壁?の癒着がなければ、短時間でスムーズに済みそうです。

たらればば言い出せばキリがないから、スムーズなオペになると信じて臨もうと思います。


主治医にいくつか質問した話の流れで、そのオペは自分が科内で一番上手なので、安心してください、と。その言葉は患者としてはかなり心強いものです。

このオペをせず、つまりは細胞のタイプを確認せず、これまで通りの治療を進める病院もドクターもいると思うし、このオペが本当にやったほうがいいのかどうなのかもわからないけど、ココのチームではこの提案になった、とも。


なんでもやってみないとわからないというのは仕方ない、夫も賭けるしかないよねって言ってました。

その提案をしてもらったこと、そして主治医が得意なオペだということをありがたく思って、またひとつ乗り越えたいなと思います。


そして、このオペが今の治療が効いてないからやるって、夫も主治医もその認識なんだけど、

私は必ずしもそう思ってないです。


だって、たくさんの小さな腫瘍の中で現状維持してるモノもあるし、少し小さくなっているモノもあるから。

大元の原発腫瘍の大規模オペが4年前の2月13日でした。ちょうど丸4年、早いものだ。

なんならかんやらありながら、そこから4年も生きれてる。ひとつ目の婦人科系腫瘍の治療からは丸6年。よく生きてきてます。それだけでも本当にありがたいこと😭😭😭


入院したばかりなのに、もう院内の廊下でつんのめりましたー😂もちろん段差もないのに😆

気をつけないとー

オペまでの部屋は、窓際で外が見える😌