栄養士さんに栄養指導していただきました。
ずっと、自分でもいろいろ食事のことを調べたりしてたけれど、ネットは情報過多で聞きたいことがたくさんすぎて。
直接1時間ほども話せて聞けて、良かったです。
イレウスに気をつけながら、腸の不調時や食欲不振時でも少ない量でしっかり栄養を取る食事をしていかないといけないので、バランスが大変です。
いやしかし、気になっていた高齢者向けの栄養補助食品って、すごいことになってますね。カタログもらったけど、充実度が半端ない。
もうしばらく、もう何を食べていいのかわからないし、何を食べても美味しくないし、食事の楽しみが全くなくなって、かなりのストレスを感じていたので、少しテンション上がった!
良くないと思い込んでいた味付けや、スイーツも意外と大丈夫ということもわかったし😃
高齢者にとっては、
食事量減少→低栄養→心身の衰え(フレイルというのだそう)の悪循環を断つことが重要とのこと。
まさに最近そうだったので、避けていきたい。
体重もあと3キロは戻したい。
まさか自分が、この歳で親より先にこういうモノにお世話になることになるなんて、ほんと情けないけど。
何も考えず、好きなものを好きな時に好きなだけ食べられるということは本当に幸せなことだったんだなと、つくづく思います。
もう一生、これからの食事は生きるための食事になるだろうけど、だからこそたまに食べる少量のご褒美がものすごーく幸せを感じられるモノにやるだろうな。それはそれでいいか😉