一番の研究者…それは母親だそう。
テレビでいつか見ました。
今、記憶を元にググってみたら
ヒットしました❗️
哲学者の小林秀雄先生という方が言っています。
以下は記事より抜粋しました👇
常に子供がどういう様子かを
自分から知ろうとしている。
それはつまり…
人間がどういう状態かを…。
お母さんは学校から子供が帰ってきて
ちょっと様子がおかしいとすぐ分かります。
毎日子供を観察しているから…
赤ん坊の時の泣き方で
おなか減ったのかとか?おしっこかとか?
なぜ子供が泣くのかと…
常にそれを一つの対象として長い時間かけて
研究しているんです。それこそが学問!
だそうです。
確かにそうだなぁって。
昔、次女が10歳、二分の一成人式のときだったかなぁ、もっと低学年だったかな
私に書いた作文に
「お母さんは私のことをなんでも知ってるんだなと思いました」っていう一文が。
その時は、アホやん当たり前やろ!って吹き出したんですが…
あとあと考えると、子供の率直な思いなんだなと😊私がいつも見守ってることが伝わっているという証なのかなって、ありがたく受け止めることにしたものです😌
そんな次女、意外にもすんなり進級できそうです😍良かったぁ、やればできるじゃん!彼女なりに私の入院中頑張ったみたいです👏👏👏😅