ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」 -26ページ目

ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」

心の岸まで来た
出来事を思索 
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先日、よる

何をしようか?と迷っていた。

 

ビデオでツールでも、観ようか?と思い。

 

開催年を

 

何時にしようと思って、

カップ酒をあおり

 

するめいかでも、炙るか・・・

 

 

思っていたところ

 

一匹の猫が

開け放しのドアから

 

そろりと入ってきて

 

 

ポテトスナックを

 

 

ばりばりやった

おなかいっぱいだにゃ

 

 

ねこは廊下に消えた

 

 

ぽつんとするわたし・・・

 

 

 

晩酌の御供は

 

 

猫だった

 

 

乾杯!!!!!!

 

 

鈴の音に・・・・・・

 

 

 

 

ツナ川雨雪 記し