ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」 -25ページ目

ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」

心の岸まで来た
出来事を思索 
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路線ばす

男の永遠の憧れ

 

私はちょっとだが

 

緩やかな曲線をシューっと

 

滑るように走って行く

 

 

あの運転手の華麗なるテクニック

 

 

講習でか・・・先天性のものか

 

 

 

わたしのこころには

 

 

なんだか震える

 

 

いいな!

 

 

そんな気持ちの日

 

 

 

 

ツナ川雨雪

 

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