一般的な梨の5.7倍はあるこの梨!
左:約1,500g
右:約260g
梨なのに1,5kg(笑)
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『あたご梨』といい、日本一大きな梨だそうです。


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食べてみました♪

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大味だと思いきや、め~っちゃ美味しい!!!

シャキシャキとみずみずしく、新高と幸水の間のようなお味です♪

義妹の岡山土産(*^^*)
おかげで珍しい果物を食べることができました。

義妹よ
ありがと~💕





ある人と話をしていて、何だか嫌な感じだなあ~と感じることがありました。

何故だろう?と注意深く聞いていると、恐らくこの言葉の印象です。


その言葉は、、、



「~けど。。。」




「これをしてもいですか?」と尋ねると、「してもいいと思いますけど。」


「こちらに置きますね?」と確認すると「こっちにおいたほうがいいと思いますけど


・・・・う~ん。( ̄Д ̄;。。。なんだかヤな感じ!




「けど」(正式には「けれど」)という言葉。


辞書で調べてみると、

「関連する二つの事柄が対立的・対比的であることを示す」とあります。


つまり、否定語です。


そっか。否定語の語尾で終わると、相手を拒否している印象になるんだなぁ。

気を付けよう!



と思った矢先、あらら、私も言ってた~( ̄_ ̄ i)



旦那さんから、このお店に食べに行きたい!と言われたときの話し。

そのお店はお値段も少々高め。

記念日とはいえ、どうかなぁ。

しかも、あなた、ダイエット中じゃなかったっけ?

あー、でもあの笑顔。

楽しみにしてるよね、きっと。

せっかくいいと思って提案してくれてるのに。

その気持ちをペシャンコにしたくないな。


と思って出た言葉が


「(取り繕いの笑顔をしながら)いいと思うけど(^^)」


・・・・ハッ!!ワタシ、「ケド」ッテ、イッチャッテル(@Д@;



旦那さんは、こちらが笑顔だったのもあってか、気にも留まらなかったみたいですが、どうせ「いいよ」というなら、「けど」なんていう、相手の話しを否定する言葉は付けなくてもいいよね。


と他人の口癖でわが身を振り返ったのでした。








(ネタバレ・すれすれあらすじ・・・かもしれませんので、ご注意くださいねニコニコ













「巨人に対抗する術は、ほとんど無いです。取りあえず戦うしかありません。戦って・・・戦って・・・。ああ、、、もうダメかも。・・・ん?いや、ちょっと待て。もしかすると、巨人の謎が解けるかも??の淡い期待を残しつつ、前篇終わり!」

という映画でした。


漫画を読んだこともなければ、アニメを見たこともありません。


主人公が成長する・・・とか。

仲間の熱い絆・・・とか。

そういうものは全くなくて。

映画の半分は、人間が食べられるシーンです(・Θ・;)


実際に巨人がいたとしたら、ほんまに怖いな。

手も足も出やしない。

ということや、日本映画のすごく頑張っているCGを思いっきり楽しみましょうニコニコ


しかし。

前篇とはわかっているけど、あんなにほぼ展開のないストーリーで、後篇で一気に話しが進むのかしら??と気になりつつ、後篇に期待ビックリマーク