全力で何かを成し遂げるなんて、機械じゃないのだから出来るはずがないのですよ_(:3」∠)_ 。 | 灰かぶり猫どんぶりのうおさお日記

灰かぶり猫どんぶりのうおさお日記

(・ω・) <ガシーン!! ショーゥ!! ターン!!...な、毎日なのです(悶々)。

 アタマと身体を同時に使うのだから


 くたくたになるのは当たり前で、



 それでも、パフォーマンスを一定に保つためには、

  精神論というより、
     ケアの仕方しか無いわけで、




 私の場合は、一日に10時間は睡眠も含め、
   すべての出来事に受動的になる時間がないと



   次の動作への判断が驚くほどに鈍くなってしまうのです。



  コンデションの変化に早めに気付き、

    処置できるうちに処理してしまう。



 身体に疲労が溜まっていくのは想定の範囲内のことだと思う。



 むしろ、
自分自身の体への負担について
考慮していなかったで許されるのは

   10代までだと思うのだ。


 

 年を経る度、体の動きは硬くなっていく。


 それはどうしようもない。

 若返りの薬を飲むか、機械の身体を手に入れるかしか解決の方法はない。




   遊んだらいいんじゃないかと思う。


 疲れたのなら、6割の力で現場のペースを持たせながら、


   残りの3割で次の食事のことでも考えつつ、

     後の1割で人の話の内容を把握していれば
     

   体調がどんなに悪かろうとも

   ある一定のクオリティは保てていたりするものなのだと思っている。






 無理をしなければならない状況を設定せざるを得ない時点で、


  もし、私がその当事者だったら、


 それはそれはもう、
テンションがダダ下がりまくリングなのでありますが、




 もしも、不可抗力が発動してしまって、




 そう決まってしまった以上、


 動かない自分のアタマと身体に自分自身で罵声を浴びせながら



   Mっ気全開で取り組んでいくしか無いのでありますからね。




 _(:3」∠)_ 








....。


 まぁ、来年の自分自身に向けてこの記事を投げかけておきますです。





 何事も、計画を立てている時点で問題が起こらないように

   事を運んで行きたいものなので有りますです。






 _(:3」∠)_




さー。明日もバイトですし
もう寝なけりゃならんのですよー。