伊豆で買って来たものを早速いただきます。😋
こちらは冬菜(とうな)。
ちょうどいい時間に戻って来たので、一風呂浴びたら即晩酌。
バイクでのツーリング🏍結構疲れるんですよ。
鈴廣のかまぼこ。結構高いけど買っちゃいますよね。
スーパーじゃ買わないけど、あのテーマパークのような環境では、抑えられません。
こちらは、手作りわさび漬。
わさびが多くてゴツゴツしちゃってるやつね^_−☆
かまぼこ切って、わさび漬けをポン。30秒で一品完成。(笑)
ところで、蒲鉾の厚みについての考察があって、ためしてガッテンで紹介していたのですが、11㎜が最良の歯ごたえになるそうです。
それを知っていて思い切ったけど、9ミリくらいかな、これ以上は無理σ(^_^;)。なんとなくもったいなくて。3枚分を2枚に切っても量は変わらないけど、人間の心理は不思議なもんですね。
こちらは冬菜(とうな)。
さっと湯がいて、煮ておいたムツの煮物に合わせて、この煮汁の味で冬菜を食べました。
ま・し・そ・よ・-!
冬菜は甘みがあって、ちょっとヌルがあって、なばなのような苦味がちょっとあって、いいですねー。
おひたしにもしました。
鰹節醤油との取り合わせも鉄板です。
これは、鈴廣の新製品。大涌谷とのコラボ商品。
大涌谷の温泉たまごは、硫黄の影響で真っ白いからが真っ黒になるんですよね。その真っ黒で丸いのを、かまぼこで作っちゃったんですよ。
中にはうずらの卵。
イカスミかな、この黒さは。深みのある味に仕上がってます。卵好きにはたまらんぜよ。
そして真打ち登場。現地に行かなければまず買うことができない、真妻種の山葵。なおかつ採れたて。
早速おろします。
鮫皮のほうがきめ細かくおろせますが、そんなのカンケーねー。ってわけじゃないけど、この瀬戸物のわさび用おろし器でおろします。
熱々のご飯にかつお節大量のせ🍚。
ねっとり粘るおろした山葵を中央にのせて醤油をタラタラと回しかければ、わさび飯完成\( ˆoˆ )/
写真見ただけでヨダレが出ちゃうくらい刺激的でうまいですよ。
これは、山葵の香り良くて辛味の後に微妙な甘みが来る、真妻種ならではのおいしさだと思うね。
伊豆のうまいもん、とってもよいと思います。













