塩釜から持ち帰ったまぐろ、ひがしものと呼ばれるブランド鮪です。
もちろん味は抜群です。
これがひがしもの。
刺身にすれば中とろでネットリとして脂のキメが細かく、味が濃いです。
赤身の部分は醤油に事前に漬けてからアボガドと混ぜて、わさびマヨネーズで和えていただきます。
淡白な赤身もこうして食べるとアボガドのトロッとした食感とマヨネーズの油でとても美味しくなります。
そしてこれも東北から持ち帰った天然の自然薯。
自然薯はおろして山かけにしていただきました。これまたあじわいがちがって、マグロづくしでも飽きません。
これは被災地の漁港で震災以来初めてアワビ漁に出て、獲ってきた貴重なもの。3年近く漁に出られないなんて影響の大きさを感じますが、東京にいるとこの苦労を知るのは難しいですね。
これはエゾアワビですから、コリっとした食感と濃い味の高級品。
こちらもブランド、石巻のタコ
盛り付ければこのようになりました。
そして現地の塩蔵茎若布を塩抜きして、佃煮に炊きます。
シソの香りをつけた佃煮にします。
そして出来上がり。
東北の「まいもん」満喫です。
ひがしものも鮑も本当に素晴らしい。
iPhoneからの投稿
もちろん味は抜群です。
これがひがしもの。
刺身にすれば中とろでネットリとして脂のキメが細かく、味が濃いです。
赤身の部分は醤油に事前に漬けてからアボガドと混ぜて、わさびマヨネーズで和えていただきます。
淡白な赤身もこうして食べるとアボガドのトロッとした食感とマヨネーズの油でとても美味しくなります。
そしてこれも東北から持ち帰った天然の自然薯。
自然薯はおろして山かけにしていただきました。これまたあじわいがちがって、マグロづくしでも飽きません。
これは被災地の漁港で震災以来初めてアワビ漁に出て、獲ってきた貴重なもの。3年近く漁に出られないなんて影響の大きさを感じますが、東京にいるとこの苦労を知るのは難しいですね。
これはエゾアワビですから、コリっとした食感と濃い味の高級品。
こちらもブランド、石巻のタコ
盛り付ければこのようになりました。
そして現地の塩蔵茎若布を塩抜きして、佃煮に炊きます。
シソの香りをつけた佃煮にします。
そして出来上がり。
東北の「まいもん」満喫です。
ひがしものも鮑も本当に素晴らしい。
iPhoneからの投稿









