赤ちょうちんで焼き鳥屋では食べることが多いのですが、今日は自宅で作ることにしました。焼き鳥屋では年季の入ったタレが美味しいですが、自宅で丁寧に作った焼き鳥も違った美味しさがあります。
今日の材料はこちら。
大好きな鶏のレバー
そして鶏のもも肉、ヤゲンと呼ばれる軟骨そして豚のカシラ。
鶏のレバーは流水で血生臭さを流しながら下ごしらえをします。
右側が心臓ハツ、左が肝臓レバーです。これを切り離しハツの薄い膜を取り除き、
よく流水にさらして適当な大きさに切ります。
そしてカシラもこのように串に刺しやすい大きさにカット。
次は自家製つくね。
鶏のもも肉を切り、皮なしがあればなおいいですよ。
今回は一手間加えてコリコリと歯ざわりの良いつくねにするので、ヤゲンとともにフードプロセッサーに入れます。ここで塩を加えておきましょう。
途中で卵と片栗粉を加え、軟骨が細かくなるようにジックリと粉砕して行きます。
出来たら、手にオリーブオイルを塗って、竹串に巻きつけて形を整えます。
柔らかいですが、火が通ればしっかりしますから、この時点でゆるくても大丈夫です。
すべて刺し終わったらこうなりました。
では早速塩を振りかけて、グリルで焼きましょう。
焼き上がりはこちら、手前からレバー、カシラ、つくね。軟骨入りつくねは柚子胡椒で食べたら最高です。
コリコリつくね、うめ~‼
ホッピーとの相性もマジ最高です。
iPhoneからの投稿
今日の材料はこちら。
大好きな鶏のレバー
そして鶏のもも肉、ヤゲンと呼ばれる軟骨そして豚のカシラ。
鶏のレバーは流水で血生臭さを流しながら下ごしらえをします。
右側が心臓ハツ、左が肝臓レバーです。これを切り離しハツの薄い膜を取り除き、
よく流水にさらして適当な大きさに切ります。
そしてカシラもこのように串に刺しやすい大きさにカット。
次は自家製つくね。
鶏のもも肉を切り、皮なしがあればなおいいですよ。
今回は一手間加えてコリコリと歯ざわりの良いつくねにするので、ヤゲンとともにフードプロセッサーに入れます。ここで塩を加えておきましょう。
途中で卵と片栗粉を加え、軟骨が細かくなるようにジックリと粉砕して行きます。
出来たら、手にオリーブオイルを塗って、竹串に巻きつけて形を整えます。
柔らかいですが、火が通ればしっかりしますから、この時点でゆるくても大丈夫です。
すべて刺し終わったらこうなりました。
では早速塩を振りかけて、グリルで焼きましょう。
焼き上がりはこちら、手前からレバー、カシラ、つくね。軟骨入りつくねは柚子胡椒で食べたら最高です。
コリコリつくね、うめ~‼
ホッピーとの相性もマジ最高です。
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