今年も道南のブランドじゃがいもが届きました。
日本一の男爵芋が採れる町今金、今日はどう料理しましょう。
いろいろ考えた末にポテトグラタンを作ることにしました。
材料はこちら。
じゃがいもとホワイトソースにいれる玉ねぎとベーコン。じゃがいもとベーコンの相性は抜群、美味しい料理に仕上がることは間違いありません。
まずはじゃがいもの下ゆで。
茹でている間に材料を刻んでおきましょう。
ま、こんな感じ。
じゃがいもは、竹串が通るくらいになったら下ゆで完了。
少し冷めたら輪切りにしておきます。
もうこの時点でホクホク感を感じます。
平行して煮豚も調理中
さあ準備は整ったので、ホワイトソースを作ります。
まず、千切りにした玉ねぎをバターで炒めます。
玉ねぎが透明になったらベーコン投入。これはホワイトソースですから玉ねぎ焦がしちゃダメですよ。
軽く炒まったらこんな感じ。
今回はベシャメルソースは作らずに、缶詰のホワイトソースひと缶使います。
そして牛乳で伸ばします。サメミロンは緩めが好みなので、指定の分量よりも多めの牛乳を使います。
うまく出来たらグラタン皿を用意して、ホワイトソースを少し下にひいて
輪切りのじゃがいもを並べましょう。
そうそう、じゃがいもとメッチャンコ相性がいいのはブラックペッパー、ここでガリガリやっておきましょう。
さらにその上からホワイトソースを注げば準備完了。
後は好みのチーズをのせてオーブンへ。
グツグツして、チーズにいい色がついたら出来上がり。
どうですか、この美しさ。
しっとりしてホクホクの芋、鮮度の良さがわかります。普通じゃがいもの鮮度ってわからないでしょう?
でもこれはわかります。ホワイトソースとの相性も良いし、濃い味の料理よりも美味しさを感じます。
一年中手に入る地味な存在のじゃがいも、でもブランドモノを旬に食べたらじゃがいもの評価が変わります‼
そして翌年から秋の来るのが待ち遠しくなりますよ。
煮豚も一緒に出来上がりました。
素晴らしき今金の芋、ありがとう。
iPhoneからの投稿
日本一の男爵芋が採れる町今金、今日はどう料理しましょう。
いろいろ考えた末にポテトグラタンを作ることにしました。
材料はこちら。
じゃがいもとホワイトソースにいれる玉ねぎとベーコン。じゃがいもとベーコンの相性は抜群、美味しい料理に仕上がることは間違いありません。
まずはじゃがいもの下ゆで。
茹でている間に材料を刻んでおきましょう。
ま、こんな感じ。
じゃがいもは、竹串が通るくらいになったら下ゆで完了。
少し冷めたら輪切りにしておきます。
もうこの時点でホクホク感を感じます。
平行して煮豚も調理中
さあ準備は整ったので、ホワイトソースを作ります。
まず、千切りにした玉ねぎをバターで炒めます。
玉ねぎが透明になったらベーコン投入。これはホワイトソースですから玉ねぎ焦がしちゃダメですよ。
軽く炒まったらこんな感じ。
今回はベシャメルソースは作らずに、缶詰のホワイトソースひと缶使います。
そして牛乳で伸ばします。サメミロンは緩めが好みなので、指定の分量よりも多めの牛乳を使います。
うまく出来たらグラタン皿を用意して、ホワイトソースを少し下にひいて
輪切りのじゃがいもを並べましょう。
そうそう、じゃがいもとメッチャンコ相性がいいのはブラックペッパー、ここでガリガリやっておきましょう。
さらにその上からホワイトソースを注げば準備完了。
後は好みのチーズをのせてオーブンへ。
グツグツして、チーズにいい色がついたら出来上がり。
どうですか、この美しさ。
しっとりしてホクホクの芋、鮮度の良さがわかります。普通じゃがいもの鮮度ってわからないでしょう?
でもこれはわかります。ホワイトソースとの相性も良いし、濃い味の料理よりも美味しさを感じます。
一年中手に入る地味な存在のじゃがいも、でもブランドモノを旬に食べたらじゃがいもの評価が変わります‼
そして翌年から秋の来るのが待ち遠しくなりますよ。
煮豚も一緒に出来上がりました。
素晴らしき今金の芋、ありがとう。
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