











倉吉(古代は伯耆の国の中心)100%雨の予報外れ、薄日もさし幸運な散歩でした。
写真1~ バス車窓からの三朝(当日雨の予報がはずれ、雨傘は荷物に)
写真2~3「投入堂」(なげいれどう)の通称で知られる奥院の建物
開山は慶雲3年(706年)(標高900メートル)に境内を持つ山岳寺院である。
垂直に切り立った絶壁の窪みに建てられた他に類を見ない建築物で、国宝。
昼食~清水 餅しゃぶしゃぶ・珍しい鍋物 蟹も美味でした。
写真4~5大岳院
白壁土蔵群にほど近くに立つ寺。慶長年間(1596~1615)の建立。
里見安房守忠義[さとみあわのかみただよし]と8人の家臣の墓がある。
忠義と家臣団は滝沢馬琴の『南総里見八犬伝』のモデルといわれる。
写真6~7 商店街から~大連寺通り。大連寺(印度風のエキゾチックなお寺)
淀屋清兵衛一族の墓大阪市と関連のお話、ボランティァさんが熱心に・・・
写真8~~ 豪商 淀屋家
白壁土蔵 打吹山が見守る町を、タイムスリップした感じで散策。