銀河劇場に「ミリオンダラー・ヒストリー」を観に行ってきました。

公式HPにあるように、エンターテイメントを目指したアジア各国の若者たちのお話で、ダンス・歌がたっぷりの舞台でした。

キャストの方々の得意とするものがそれぞれ違っていて、それが活かされた演出で、歌・ボイパ・ダンスも色々なタイプがあり、ショー要素の高い楽しい舞台でした。

ラストは、客席も一緒に拍手で盛り上がり、一体感を味わえて気分高揚アップ

見に行った回は、お見送りつき。

舞台衣装のままキラキラ輝いているキャストさんに見送っていただけて、幸せ気分で帰宅できましたドキドキ

-----------------------------------------------------------------
Asian entertainment musical
「ミリオンダラー・ヒストリー」
出演
良知真次
上山竜司/関 義哉/常川藍里/内藤大希
長澤風海/法月康平/和田泰右
峰さを理

君たちの青春の日々は、ミリオンダラーの価値ある青春だった

アジア版BOYS RENT!
夢を求めエンターテインメントを目指したアジア8ヶ国の若者たちの、
ホット×ポップ×ユニーク×スタイリッシュな青春ストーリーを、
アジアの音楽とファッションにのせて、8つの旋律が奏でる希望と感動の物語をお届けします。

日本発の新たなオリジナル作品で魅せる、
アジアンエンターテインメントミュージカル!

今日は、サンシャイン劇場に青のエクソシスト~京都不浄篇~を見に行ってきました。

先日、覚醒篇を見ているし、アニメを見たこともあるので、問題なくお話がわかりましたが、原作も知らなくて、これだけだとわからない部分が多いんじゃないかなぁ?とも、思いました。

今回の敵役は、ガイアの吉岡くん(昨日は荻野さんだった)。井上まーくんとのアクションは激しかった~。

不浄篇は、今日が初日だからか開演が15分遅れ(客席開場が6時20分位(^_^;))本編が10分くらい伸びて終演が10時過ぎていましたあせる(予定は18時半開演で休憩を入れて3時間05分って表示されていたあせる)

長かったのですが、楽しかったので眠くはなりませんでした。

お話は、本部に保管されていた不浄王の片目が盗まれ、もう片方は京都で守られていたけど、そちらも狙われ、守るために生徒たちも京都に…
家族の事や、燐の炎の制御や敵との対決と、盛りだくさんな内容で、ワクワクしながら見てました。

ちゃんと敵を倒し、不浄王も消滅させ、結婚もきまり、お父さんも無事で燐もなんとかなって、楽しいラストでした。

両方、見ることができて良かったですニコニコ

池袋のサンシャイン劇場で、青のエクソシスト覚醒篇を見てきました。

青のエクソシストは、燐が崎本くんで、雪夫が井上くん。
今日見たのは覚醒篇。

始まりから仲間にサタンの息子とばれてしまうまでのお話なので説明的な部分が多かった・・・かな!?



移動式のセットが使われているのですが、その関係で前方サイド部分(普通だったらプレミアム席になる場所)が扇形の空席状態になっていました。

トラブル・・ちょこちょこあせる出だしで、お父さんが剣の名前を間違えたり、燐が納刀するとき逆にいれてしまってやり直したり…剣が吹っ飛んだり…あの長さの舞台を2種類同時にやるのは大変なんだろうな…

ラストシーンは燐の号泣なのですが、カーテンコールの時も崎本くんは、まだなき声のままでした。
退場するときにまーがじゃれついていてかわいかった。

終了後はハイタッチつき。座席順に案内されると思っていたら、準備ができた人からと言われ慌てちゃいましたあせる


舞台後で疲れているに違いないのに、にこやかにハイタッチしてくださるキャストの皆さん。うれしかったラブラブ