トマトのピクルス | 背番号8番の農場風景

背番号8番の農場風景

農場の写真を写したり写さなかったり。

夏の日焼けにリカバー。美肌成分「リコピン」、「プロリン」が豊富で美味しさの基本である「グルタミン酸」が豊富な「シシリアンルージュ」でトマト料理。



せっかくバジルがあるので、トマトとあわせてピクルスに。
こちらを参考に作成。
http://cookpad.com/recipe/814551

レシピ量の3倍量で3.5リットルタッパーに。トマトを入れるだけ入れてそこにピクルス液を注いだが、液が8割程度にしか届かなかった。ピクルス液を4倍量で作るのが正解だったと言うことのようですが、朝ごはん準備の時間とのこともありあえなく断念。急遽トマトを減らしました。

本日冷蔵庫に入れて出てきたわけですが、後になっていろいろ調べてみると、ピクルス液に野菜を入れる際に「冷ます派」と「熱々派」がいるようです。今回のレシピでは冷ましたものを使用しております。入れる瞬間のことを考えると熱々のほうが味が滲みそうな気がしますが、保存のことを考えると冷ました方がよいのでしょうか。謎は深まるばかりです。