家族会議
※これから書くことは、ほんの一個人の感想です。
さっき観ていた番組『キミハブレイク』
きょうは『中居正広の家族会議』でした
僕は『さんま御殿』を観ていた途中から観始めたのですが、正直な話ショックです
テレビに、何故このテレビ番組を作ろうと思った理由がわかりません
なんでしょう
どう観ても『私は貝になりたい』の宣伝にしか見えなく、僕が観始めた所からはあまりにも見せ方が薄い
どうしちゃったんだろう、全く何も伝わりやしない
編集の仕方なのか何なのか解らないけど、きっとあれを観た人で『あぁ、とてもいい番組を観た』と思えるかなぁ
僕が感じるに、全く何も響いてはこなかった
残念、非常に残念
思うんだけど、今回コレを作ったテレビマンは、納得できた上で世に出したのかなぁ
納得できた上で出したなら、何処で『いける!』と思ったんだろう
どう思い返しても、アレを観た後で、失礼だけれども『良いもん観たなぁ』とは思うことができない
最後の筋ジストロフィーの青年の話だって、正直な話、芸能人を映すワイプは要らないでしょう、CM入る時の煽りは要らないでしょう
アレはバラエティーの作り方だって
『ここで感動してください』としているんだよ、ワイプで涙流す所をCM前で映すと
感動の位置付けをしちゃいけないよ
映像の終えた後の高田真由子のコメントだけで十分だと思わなかったのかな?
あのワイプで、あの話は見事に薄まり、CM入る時の映画の番宣CMによって、番組自体が映画の番宣に利用されているような錯覚に襲われてしまった
テレビの『真実』を濁しちゃいけないよ
久々にテレビを観て『何コレ!?』と言ってしまいました
とても、自分の文章力が乏しい事が悔しいです
いかに、今回の『キミハブレイク』に、『中居正広の家族会議』に失望したかをうまく伝えられない自分が歯痒く、そして悔しい
中居くんにとって、出演者にとって、今回の番組はプラスになるのだろうか
このような映画番宣の為に過去の出演を掘り出された人達は、プラスになるのだろうか
テレビが好きな一人間として、今回のこの番組は哀しく思えました
そして、胸が痛くなりました
さっき観ていた番組『キミハブレイク』
きょうは『中居正広の家族会議』でした
僕は『さんま御殿』を観ていた途中から観始めたのですが、正直な話ショックです
テレビに、何故このテレビ番組を作ろうと思った理由がわかりません
なんでしょう
どう観ても『私は貝になりたい』の宣伝にしか見えなく、僕が観始めた所からはあまりにも見せ方が薄い
どうしちゃったんだろう、全く何も伝わりやしない
編集の仕方なのか何なのか解らないけど、きっとあれを観た人で『あぁ、とてもいい番組を観た』と思えるかなぁ
僕が感じるに、全く何も響いてはこなかった
残念、非常に残念
思うんだけど、今回コレを作ったテレビマンは、納得できた上で世に出したのかなぁ
納得できた上で出したなら、何処で『いける!』と思ったんだろう
どう思い返しても、アレを観た後で、失礼だけれども『良いもん観たなぁ』とは思うことができない
最後の筋ジストロフィーの青年の話だって、正直な話、芸能人を映すワイプは要らないでしょう、CM入る時の煽りは要らないでしょう
アレはバラエティーの作り方だって
『ここで感動してください』としているんだよ、ワイプで涙流す所をCM前で映すと
感動の位置付けをしちゃいけないよ
映像の終えた後の高田真由子のコメントだけで十分だと思わなかったのかな?
あのワイプで、あの話は見事に薄まり、CM入る時の映画の番宣CMによって、番組自体が映画の番宣に利用されているような錯覚に襲われてしまった
テレビの『真実』を濁しちゃいけないよ
久々にテレビを観て『何コレ!?』と言ってしまいました
とても、自分の文章力が乏しい事が悔しいです
いかに、今回の『キミハブレイク』に、『中居正広の家族会議』に失望したかをうまく伝えられない自分が歯痒く、そして悔しい
中居くんにとって、出演者にとって、今回の番組はプラスになるのだろうか
このような映画番宣の為に過去の出演を掘り出された人達は、プラスになるのだろうか
テレビが好きな一人間として、今回のこの番組は哀しく思えました
そして、胸が痛くなりました