肉玉 | .*★Re:暇目線★*.

肉玉

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AH…(´Д`)



やってまった


今日は何時もより早く家を出て会社に行こうと思いまして


で、昼飯は家で炊いた飯を握って食おうと思い、米をサッと研ぎジャーのボタンを押しました



で、家を出る時間となり、ご飯がまだ炊けていませんでしたが、午前中に家の近くを通る予定があったので、『そん時にサッと作ればいっか』と家を出たんですわ




ほんで、会社に着き、すぐさまお出かけ



一軒目の業者に立ち寄ってから、すぐさま家に戻り昼飯作りです



しかし、仕事中ですから長居はできません




米を握る前(ウチはラップの上にご飯を敷いてクルクルさせて握る握りメシタイプ)に具材を入れようと、冷蔵庫にあった牛肉を取り出して、油でサッと揚げ(この方が調理時間チョッ速)、その間にご飯を盛ろうとジャーをパカッと開けると…













そこには


スゥンと


静まり返った


水に


浸されてる


米が…







軽いパニックです


『え!あ!?ん!あ!?エヘッ』



アレですね
人は極限にテンパると、無意味に笑いますね



とにかく、米が炊けてない

炊けてないってか、スイッチ入ってない



…あぁ~よく思えば、ボタンを押した後に聞こえるジュジュワジュジュワした音が全く聞こえなかった…




あの時、気付いていれば…









と思っても、既に後のフェスティバル


牛肉はんな事知らずに火が通り、米にトペ・スイシーダしようと今か今かと待ちわびてます




ごめんよ牛肉


君を受け入れてくれる米がないんだ





と、僕は牛肉をサッとラップの上に置き、コチュジャンとコショウをのっつりつけ、ラップの上をクルルと巻いてあげました





肉玉の完成です



作ったからには食べなければ



というワケで、先程あつあつ豚汁にぶちこんで喰らいつくしましたよ



意外とヤじゃない(´ζ`)






しかし、見栄えの悪いヤツです

外見で損するほうですね




という、雑な日記