最近よく周りの方々に

『お前が心配』とか
『自分を大切にな』とか

言われる。

そして昭和会(部員2名)部長には

『あなたは本当にいい具合に楽しく不幸な感じ』
と訳わからんことを言われてしまった。




自分が思ってるより、私は綱渡り人生を歩んでいるのかもしれない、と今日ちょっと焦る。




…と、心配しても自分では何もできないしな。
そもそも、どこらへんが心配なのかわかんない訳だし。

ま、楽しけりゃあ何でもいいんだけどね!

確かに、普通の22歳の女子が経験しない(しなくていい)ことを経験することは生きてることを実感する術になっているのかもしれない。
それが、必要なのか、正しいことなのかは置いといて。





しかし、
どっかの文豪の言葉を借りるのであれば、





















『何はともあれ、君、身体だけは大切に。』