saeです。
自分に甘く、
他人に厳しくがモットーです!
(他人に厳しくは冗談)
この間、なぜ彼が
私をこんなに溺愛しているかの真相を
改めて発見したので
それをお伝えしていきますね♡
それはね・・・
私は自分に激甘なのです!!!
そもそもね、私の中の「溺愛」の定義は、
・なんだかんだokしてくれる♡
・基本怒らない♡
・私のしたいことをさせてくれる
・常に私ファーストで考えてくれる
・常に守ろうとしてくれる♡
っていうところなのですが、
人によって「溺愛」の定義は違うと思うので
先に私の「溺愛」の定義をお伝えしました。
でね、
なんでもやらせてくれて〜
怒らなくて〜
常に彼女ファーストで〜
って、誰がどうみても
甘すぎやろ!!!!
って面白おかしくツッコミ入れる人もいれば、
呆れたり、
そんな人いるわけないと思ったり
なんか「はぁ?
」って感じに
怒りを感じる人もいるかもしれません。
怒りを感じる人は、
基本的に自分に厳しい人ね〜
それか、羨ましくて妬む人。
でもね、そういう激甘な人いるんですよ。
私の彼かって?
ノンノン![]()
ここに!!!
It's me♡
私のことでふ。
私は私を、
なんだかんだぶつくさ文句言ったりしながら
最終的にはちゃんと許すし、
やりたいと思ったことはとりあえずやらせるし
(すぐ飽きて3日坊主で終わること多々あり)
厳しく怒らないし
(むしろ慰める)
常に「私はどう思う?」って
まず自分ファーストで考えてるし
自分のことは自分で守る覚悟がある!!
そう、、、
私は私に甘いのです!!!
二度寝、三度寝上等です。
彼が先に起きていても
「起きなきゃ!」なんて思いません。
食べたい時に、食べたいものを食べます。
食べて太り出した時は、
食べたいものを我慢する道ではなく
食べたいものを食べつつ痩せる道を探します。
安易に運動しようとは思いませぬ![]()
仕事したい時に仕事します。
土日彼が休みだろうと、
私に仕事があったら仕事します。
お散歩したい時にお散歩します。
1人になりたい時に1人になります。
気分で行きたいところに行きます。
そう、私は私を溺愛しているのです!
私のしたいことならなんでもしてあげたい!
と常に思っています。
(まだ100%じゃないから、伸びしろアリ☆)
私の男性性が、
私の女性性を溺愛しているので、
それがパートナーに投影されて
私の彼は、私を溺愛しているわけです。
彼に溺愛されたかったら
何よりも誰よりも
自分が自分を溺愛すること!
「嫌われたらどうしよう…」とか考えて
自分に我慢させているうちは、
一向に彼はあなたを溺愛するなんてことは
1ミリも可能性はありません!
自分の自分への対応が
パートナーの自分に対する対応です!
だから、
彼が冷たいとか
彼が優しくないとか
彼が頼りないとか
彼が魅力的じゃないとかって、
全部、、、
自分が自分に冷たいから
自分が自分に優しくないから
自分が自分を頼りにしてないから
自分が自分を魅力的じゃないと思っているから
なんですよね。
しかも2個食べていいと🤤
私も最初から
自分に激甘だったわけではありません。
社会人になって
「ちゃんとしなきゃいけない」
っていうのがすごくありましたから、
朝7時に会社近くのスタバで
勉強したり、読書したこともあります。
朝苦手なのにね。4時間睡眠とかで。
それはそれで、
もちろん自分の為になった時間だったし
あの時の自分があるから
今の自分があるので、
あの時の行為を否定しません。
むしろその時の私に感謝したいくらい✨
朝の苦手な私でも
頑張り時というものが
ありますからね💕
大切なことは、
朝起きられずにカフェで勉強もせず
ぐーたらベッドで寝ていたとしても
そんな自分に幻滅したり怒ったりしないこと。
昔の私だったら
「あー!今日も起きられなかったー!」
「なんで私ってこうダメなんだろう…」
「朝起きられないんだろう…」
って否定しまくってましたけどね。
でも、今は朝起きられないという自分を
受け入れたんです。
20代の頃は、
朝早く起きて、旦那様のご飯を作って
旦那様を起こしにいく…
そんな理想の朝を描いていましたが、
まぁ無理でしたよね(笑)
そんな理想を持っていた時は、
案の定、そんな理想を求める男性ばかりと
出会っていました。
だから、
奥さんには家にいて家庭を守って欲しいとか
家庭的で自分を支えてくれる人がいいとか
そんな人ばかりでしたね。
でも「朝が苦手」な私は
そんな女性になれないわけで。。。
頑張ればもちろんなれるけど、
無理してる時って
彼からは溺愛されない。
もちろん感謝されたりはすると思うけど、
私の定義する「溺愛」とは程遠いよね。
そもそも、専業主婦だから
早起きしなきゃいけないとか
そんな定義も私の単なる思い込みなのですがw
とにかく「家にいて」家庭を守るとか
そんな意識は持てないし
持ちたくないと思ったわけですね。
だから、
そんな理想の朝を演出することはできない。
それが「私」だと、認めたんです。
最初はなかなか認められないから
そんな時に意識的に口に出すようになったのが
自分に甘く、他人に厳しくがモットーです!
という言葉(笑)
一見「なんて自己中な女なんだ!」
って思われる発言かもしれないけど、
そもそも他人を思いやる心を
忘れるつもりはないし、
自分に甘いからって、
他人を蔑ろにするわけじゃない。
むしろ、自分に甘い人って
他人にも寛大になれるもの。
逆に自分に厳しい人は、
他人にも厳しいのよ。
それを言い続けていたら、どんどん
自分に甘くていいんだ!
怠惰な自分もあっていいんだ!
できないことがあってもいいんだ!
と受け入れられるようになっていったんです。
そしたらね、
なんかそんな自分に自信がつくわけです。
みなぎるような自信満々!
とかではないけれど、
これが私ですけどなにか?![]()
みたいな♡
「朝ご飯ちゃん作ってくれる女性がいいな〜」
と言われても、
「へ〜そうなんだー!朝苦手だから私も作って欲しいー!」
とか言えちゃうくらい、
そんな自分を恥とも、ダメだとも
魅力的な女性じゃないとも思わなくなった。
むしろそんな自分も認めている自分が
魅力的だと思い始めて!
そう!
自分のダメなところを受け入れてる人って
魅力的に見えちゃう不思議!!
(自分で言う)
受け入れていない人って
そこを外側(他人)に求めるから、
その結果、魅力的には見えずらい。
ダメな部分があるあなたも自分が認めれば
全体の魅力アップに繋がります♡
とにもかくにも、
自分の「自分の扱い方」が、あなたの周りの人のあなたの扱い方
に、なりますので♡
彼に溺愛されるには、
自分が自分を溺愛しましょ♡
sae

