saraです。
先日、とある社長と夕食を
ご一緒させて頂いた時の話。
その方のお兄様夫婦が
とてもラブラブなんだそう(笑)
彼が分析する夫婦円満の秘訣を
聞いたところ、とっても納得!!!
素敵すぎて、
みんなに真似してほしい〜♡
と思いました。
それでもって、
愛を育むことは、
努力なしに語れないなと思いました。
その努力とは♡
①洗濯物の下着は見せない
②お風呂上がりにバスタオル1枚などで家の中を歩かない
③ボディラインをキープする(お互い)
etc...
「恥じらいを忘れない」って
かなり大事なことがここでわかりました。
結婚は生活です。
だから、
自分の全てを知ってほしい
と思うのもわかります。
また、
上辺だけ好きになられても、
いざ事故にあって下半身付随になった時、
自分の顔に火傷の跡が残った時、
それでも愛してくれると思います!?
思わないですよね!?
だから、全てを知った上で「愛している」と言ってくれる人がいいんですよ!
なんて思う人もいるかもしれませんね。
その気持ちもとってもわかる。
それでもね、
「自分の全てをさらけ出すこと」と
「愛を育むこと」は、少し別物だと感じるのです。
愛って、自分を愛することだし
相手を思いやること。
綺麗でいよう、
優しくあろうと思うのは
自分を愛することだし、
周囲の人を思いやっていることですよね?
もちろん無理は禁物。
譲れない部分は明確にし
彼と話し合う必要あり。
自分が”女”でいる努力をしていないのに
「彼が女扱いしてくれない」のは当然のこと。
女性は男性に
"できれば男らしくいてほしい"
"頼れる彼であってほしい"
と思いますよね?
それと同じように
男性も、
"女性には女らしくいてほしい"
"恥じらいをもっていてほしい"
(↑このニーズはかなりある。重要!)
そう思っているんです。
あなたは全然彼のありのままを
受け入れようとしていないのに
結婚はお互い様。
相手が求める女性でいられたら
自然と愛されるし
愛し愛されラブラブになりますよね♡
その素敵夫婦は他にも
♡一緒にお風呂に入るなんて言語道断
♡月1回くらいは、子供は預けて2人でお洒落して大人デートを楽しむ
といった感じで、
ちゃんと”女”と”男”であることを
忘れない努力をしているそうです。
なんだかこの話聞いただけで
私がキュンキュンしちゃいました♡笑。
「そんなの無理〜!」って
最初から決め付けずやってみてほしい♡
努力は、いつしか習慣になり
それが毎日歯を磨くように
普通になっていくと思うので
是非チャレンジしてほしいなって思います♡
彼とラブりましょ。



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