【婚活エネルギー講座】
〜質を上げて結婚できる自分づくり〜
こんばんは。
吉野さらです。
今日はうんちく。
あなたは知っていますか?
"女性性の量が
自分の正常値より少ないと
薔薇の香りが臭く感じる"
ということを。
道端ジェシカさんや
まず、
薔薇などのお花系は
女性性が強くて
<豆知識>
大脳辺緑系(だいのうへんえんけい)とは
人間の脳で情動の表出、意欲、
海馬と扁桃体は、それぞれ記憶の形成と
・女性性に否定的
・甘えるのが苦手
・自分が女性らしくいるのは似合わないと思っている
・男性並みに仕事をこなすことがいいことだと思っている
などがあげられます。
だから、無意識に「女性の象徴」
(ずいぶん昔)
恐らく「ぶりっこ」と言われた時から
自分が女の子であることを、
まぁ…
だから、小学校高学年時は
なんと人生で初めて男の子から
ベタに体育館の裏に呼び出されて
女の子になんて言われるのかについて
私の頭の中はいっぱいでした。
本当は
女の子に嫌われたくなくて、
自分の女性性いじめていたんですね。
でも、そのストレスがピークに達し
”家から遠い高校でデビュー!”
私の場合は、若かったし
ちょうど受験でみんなと高校が
これまで沢山我慢して
頑張ってきたからこそ今がある。
人生が乾いている感じ。
世の中には"男"と"女"しかいなくて
そこでわざわざ「女」という性別を
そこを否定してしまったら、
性って、
自分自身を満たしてあげるエネルギー補給の元だと思うんですよね。
だって同じ人間でも男と女で脳の使い方が全然違うんですから、
エネルギー補給の元も違って当然ですよね。
女性性を否定する人って
自分自身に厳しい人が結構多いです。
すごく仕事が出来ていて、
周りからも「すごい〜✨」って褒められているのに、
「こんなの全然できてない!!まだまだ頑張らなきゃ!」
って思ったりね。
そういう人って、
「そんな自分を甘やかすなんてもっての他!」
って思っている。
そして、自分自身にご褒美をあげようとすると、なんだからザワザワするんです。
でも、このザワザワにあえて身を任せる、感じきって下さい。
道端ジェシカさんや
女子力高い著名な女性は
よくローズ系のオイル使ってますね
まず、
薔薇などのお花系は
女性性が強くて
(特に薔薇は、男女間の女性性)
薔薇は、古代エジプトから
ヴィーナスとか、アフロディテとか
女性性が強い女神の花とされてたようです。
逆に、中世ヨーロッパでは
禁欲・戒律を重んじるキリスト教会によって、人を惑わす禁断の花として、禁忌とされたほど。。。
クレオパトラが
薔薇は、古代エジプトから
ヴィーナスとか、アフロディテとか
女性性が強い女神の花とされてたようです。
逆に、中世ヨーロッパでは
禁欲・戒律を重んじるキリスト教会によって、人を惑わす禁断の花として、禁忌とされたほど。。。
クレオパトラが
薔薇を始めとする香油を身に纏って
男たちを次々と手玉に取った
女性性と男性性の全体的な量や
バランスは人によって違うのですが
必ずその人に合った量やバランス
つまり正常値があるのです。
そもそも”香り”は
唯一本能にダイレクトに働きかける
必ずその人に合った量やバランス
つまり正常値があるのです。
そもそも”香り”は
唯一本能にダイレクトに働きかける
”情報”です。
鼻から取り込まれた”情報”は、
感情を司る扁桃体や
鼻から取り込まれた”情報”は、
感情を司る扁桃体や
記憶に関わる海馬がある
大脳辺緑系に直接伝わり、
私たちに様々な影響を与えます。
元彼がつけていた香水を街中で
私たちに様々な影響を与えます。
元彼がつけていた香水を街中で
かすかに嗅ぎ取っただけで、
一瞬にして元彼との思い出が
一瞬にして元彼との思い出が
フラッシュバックしてきたり。。。
(身に覚えが…)
また、女性ホルモンの中枢である視床下部も、この大脳辺緑系にあるため、
(身に覚えが…)
また、女性ホルモンの中枢である視床下部も、この大脳辺緑系にあるため、
女性ホルモンの働きも香りによって
左右されたりするらしいのです!
<豆知識>
大脳辺緑系(だいのうへんえんけい)とは
人間の脳で情動の表出、意欲、
そして記憶や自律神経活動に関与している
複数の構造物の総称。
たくましく生きる為の
”生”の営みを担っており、
個体維持、種族保存といった
基本的な生命活動を推進させ、
本能行動と情動行動を起こさせる素になっている。
海馬と扁桃体は、それぞれ記憶の形成と
情動の発現に大きな役割を果たしている。
by Wikipedia
by Wikipedia
つまり、、、
食欲や性欲などの本能に基づく行動と
喜怒哀楽などの情動行動を支配しているところってことですね?♡
食欲や性欲などの本能に基づく行動と
喜怒哀楽などの情動行動を支配しているところってことですね?♡
傾向として、
・女性性に否定的
・甘えるのが苦手
・自分が女性らしくいるのは似合わないと思っている
・男性並みに仕事をこなすことがいいことだと思っている
などがあげられます。
だから、無意識に「女性の象徴」
とも言われる香りを避けているのかも
しれませんね。
実は小学生〜中学生の時の私はそうでした。
実は小学生〜中学生の時の私はそうでした。
(ずいぶん昔)
恐らく「ぶりっこ」と言われた時から
自分が女の子であることを、
否定するようになったのです。
今思うと、私のことを
今思うと、私のことを
「ぶりっこ!」
と言った子も、少し女性性に
否定的だったのかも…
まぁ…
ただの嫉妬という選択肢もありますが
だから、小学校高学年時は
毎日ズボンでしたし、
中学生以降も制服以外は、
いつもジーンズかジャージでした。
(色気ゼロ)
(ズボンとか久しく口にしてない。)
私が「色恋沙汰なんて…」っと
(色気ゼロ)
(ズボンとか久しく口にしてない。)
私が「色恋沙汰なんて…」っと
否定し続けていたある日、
なんと人生で初めて男の子から
告白された中3の春。
ベタに体育館の裏に呼び出されて
告白されたのですが、
嬉しいというより、、、
嬉しいというより、、、
女の子になんて言われるのかについて
私の頭の中はいっぱいでした。
本当は
「もっと自分を可愛く表現したい!」
という願望はあったのに、
女の子に嫌われたくなくて、
自分の女性性いじめていたんですね。
でも、そのストレスがピークに達し
”家から遠い高校でデビュー!”
して、自分の女性性を思う存分
発揮するようになっていったのです。
私の場合は、若かったし
ちょうど受験でみんなと高校が
離れるベストなタイミングだったので
なんとか元に戻ることが出来たのだと思います。
でも、今現在この記事を見ていらっしゃるあなたは、それなりに社会経験を積んできたアラサー。
でも、今現在この記事を見ていらっしゃるあなたは、それなりに社会経験を積んできたアラサー。
これまで沢山我慢して
頑張ってきたからこそ今がある。
それは本当にすごいことです!!
自分を褒めてあげて下さい!!
自分を褒めてあげて下さい!!
人生が乾いている感じ。
世の中には"男"と"女"しかいなくて
そこでわざわざ「女」という性別を
選んで生まれてきたわけですから、
そこを否定してしまったら、
本来のあなたが可哀想です。
性を否定することは
自分自身を否定することと同じです。
性を否定することは
自分自身を否定することと同じです。
性って、
自分自身を満たしてあげるエネルギー補給の元だと思うんですよね。
だって同じ人間でも男と女で脳の使い方が全然違うんですから、
エネルギー補給の元も違って当然ですよね。
女性性を否定する人って
自分自身に厳しい人が結構多いです。
すごく仕事が出来ていて、
周りからも「すごい〜✨」って褒められているのに、
「こんなの全然できてない!!まだまだ頑張らなきゃ!」
って思ったりね。
そういう人って、
「そんな自分を甘やかすなんてもっての他!」
って思っている。
そして、自分自身にご褒美をあげようとすると、なんだからザワザワするんです。
でも、このザワザワにあえて身を任せる、感じきって下さい。
たーくさん
ご褒美あげちゃって下さい。
なんでもいいんです。
いつもは100円のアイスだけど
今日は奮発してハーゲンダッツ!!
とかでもね♡
それを続けていくことが
自分自身と向き合う1つの方法でもあります。
そして、
それが自分の性を受け入れていくことに繋がるんですね。
だから、
自分が自分らしく、
だから、
自分が自分らしく、
この性を楽しもうと思えた時に、
ローズの香りが受け入れられるように
ローズの香りが受け入れられるように
なるかもしれませんね。
この香りが好きだから良いとか、
苦手だからダメだとか
この香りが好きだから良いとか、
苦手だからダメだとか
そういうことではなく、
せっかく持って生まれてきたものなんですから、
せっかく持って生まれてきたものなんですから、
自分らしく「女性性」をもっと楽しみましょう♡
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♡吉野さら♡



