私は長年、花粉症を患っています。


ひどいときは薬を飲んでいました。

でもここ2年ほど、症状が今までより緩やかで

今年に至っては、ちょろっと鼻水が出る程度

、くしゃみもどれほどではなくて、楽に過ごせています。


気の所為かもしれませんが、もしかするとヨーグルトを毎日食べる様になったからじゃないか?って思うのです。


ヤクルトのミルミルも毎日飲んでます。


とにかく、免疫力を高めることに気を使っているので、その成果が出ていると思いたいです。


体に良い事、意識してみた成果だとしたら、かなり嬉しいな~!

このまま、無症状に近い状態のなったりして?!


それはないか😆


先週末、パパさんが私の地雷を踏んだ。
導火線に火がついたって感じ?

とにかく、些細なことから今までの鬱憤が爆発して、頭ん中ぐちゃぐちゃで、気分が落ち込んだりイライラしたり、忙しい。

「とにかく、パパの言葉でどう考えてるのか聞かせて」

そう言って、しばらく会話らしい会話を交わすこともなく、最低限の会話で過ごしてきた。

でも昨夜、そのことについて話をしたら…

謝罪はあった。
でも、その私の溜まった鬱憤や屈辱的に感じていたことは、パパさんだけの問題じゃなく、私の問題でもない、解決し難いものだったとわかった。

もう、時間は取り戻せない。
これから回復できる問題でもない。

泣いた。
大泣きした。

聞かなきゃ良かったことだったかもしれない。

一応、自分の気持ちには区切りがついたと言うか、吐き出したことで落ち着きは取り戻せたかもしれないけど、スッキリした気持ちになることはあるのか?
あったとしても時間がかかりそうだ。

ちゃんと支えるから、と言ってもらったことで、眠りについた。

昨夜から違うお薬を服用することになったおかげで、眠りに着けたんだろうか?とりあえず、起床してからは、いつも通り(とはいかないかな?)に過ごせてる。

親との同居って難しい。
最近つくづく感じること。
もう、引き戻せないけどね。
今日はメンタルの通院日でした。

最近は朝イチではなく、ちょっと患者さんが落ち着いてきた時間帯に、予約を入れてくださいます。その方がゆっくりおしゃべりできるから〜と言うことらしいですが、主治医とのお話は、どうしても息子くんの話題になりがち。

今日の診察は、ちょっとメンタルが不調に入ってきたので、ゆっくりお話ししたいと思っていたのに、部屋に入るなり「彼の様子はどう?元気?」と、息子くんの様子を尋ねられました。(息子も患者の1人です)

いつもとても心配してくださっていて、長年主治医のもとに通っている私のお悩みの多くは、息子くんのことでしたから、彼が落ち着くと、私も元気になれる…とお考えのようでした。

が、それも含めて、私も歳をとり、悩みの内容も色々と変化し、増えて、今日は息子くんの話は少しだけ…のつもりだったのに、いきなり尋ねられたのがそうだったので、ちょっとガッカリでした。

診察を終わろうとされる主治医に、「実は…」と調子がイマイチだということを伝えると、ようやく診察してもらえたという実感が湧きました。

お薬を変えて様子をみましょうと言うことになりました。
次回は5週間後。
その日が空いているらしいから…です。
調子が悪くなってきたら、すぐに連絡ちょうだいねと言われました。

まっ、2週間後には息子くんの診察に行くので、調子が戻らなければその時にでも〜と。

色々とアドバイスをいただけるのですが、なかなか実行に移せるようにはできません。
そうですね‥とは言うものの、理想に終わってしまいます。

先生、もっと私のことを診てください。
先生がご存知な私は、ほんの表面的なもの。
闇は深いんです、わたし。