1・蛍光ペンを持って読む

(蛍光ペンや、赤ペン、ポストイット等を持って読むと、何かを得ようと意識するので、効果的に読む事が出来る)

2・鞄に一冊入れておく

(いつでもどこでも待ち時間に読めるので、待たされてもイライラしなくなる)

3・アウトプットする

(他の人に話したりするのもアウトプットですが、最高のアウトプットは・・・
書かれていた事を、実践する事だと思います)

4・読み過ぎ注意

(実践・行動がおろそかにならないように、バランス良く読みましょう)





「書物なき部屋は魂なき肉体のごとし」

by キケロ(ローマの政治家、雄弁家、文人)



「この世のあらゆる書物も、あなたに幸福をもたらしはしない

だが、

書物はひそかにあなた自身の中に、あなたを立ち帰らせる」

by ヘルマン・ヘッセ(ドイツの作家)




そうは言っても・・・

最近、読書量が少ない
読まなければ



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