前回の続き。
カムシャフトにカムチェーンをかける。
かしめは絶対にエンジン中に落としたくない。
故のてっぺきの守りで養生
そしてヘッドカバーを被せて…
ここでようやくエンジンをお家に引き取れるようになったので、持って帰ります。
運搬に使うヨンマルは床が高く、エンジンの乗せ下ろしは腰が限界😵
載せるのはお店の人たちに手伝ってもらえたけど、
下ろすのは1人作業
なんとかエンジンを倒す事なく積み下ろし完了。
腰はライフを一つ失った
テンショナーの組み付け
オイルパイプの組み付け
クラッチを組み付けて新品のガスケットを搭載し、
カバーを取り付け。
エンジンを車体に搭載できるまでになりました。
猛暑の作業もあと少しでエンジンが掛けられると思うと
アドレナリン全開でゾーンに入ります😳
もう誰も僕を止められません














