「求めない」
こんな題名の本をみました

まだ全部は読んでないけど、人は多くのものを求めすぎて苦しんだり、悲しんだりを繰り返しするから求めすぎる気持ちをセルフコントロールする方が楽に生きられるというような本だったかと…(本の帯をちょっとみたいですだけ)

確かにね、そうなんですよね。草や木はそこにだだあるだけで多くは求めない。

人もただあるがままに、愛するだけで求めなければ得るものがなくても辛くはないだろう。
いつも自然体で与える心でいれば穏やかでいられるんだろう。

ただ、穏やかにはなるかもしれないけどちょっと寂しいかな?

求めないってことは、求められないってことにもなるしね。人は必要とされないと生きていけないしね。

ちゃんと読んでみよっと。