初参戦のパペットショー。
行き返りの車はECの『Granpa's dream』。
劇中でパペットショーのシーンがあるからチョイスしたそう。
ブルーキャップは、会場でただ一人。目立ってました。
スクラッチするモンキーの真似ばかりしていた娘。
先生との記念撮影も、このポーズでした。
192センチもあるのに、以前より小さくなったそうな。マジ?
サインをお願いした時、お疲れモードだったので、
「お疲れのようですね?」と声をかけたら、「寂しいの」と言って
『Mr. Lonely』を歌ってくれました。いい歌声でうっとりしていた母ですが、
娘は知らない曲だ、って感じで興味を示してくれませんでした。
あ、なぜ寂しいのか、は私にも謎です。
Brent先生の他に、Lily先生、Ron先生という布陣でしたが、
Brent先生以外はお久しぶり、で。
マイブックに貼ってある写真を見せたりして軽く会話を。
先生方は、まっさらなブルーキャップに気付いて、
「コングラチュレーション!」と言ってくれました。
感激しちゃいました。娘、反応なかったけど。
ZIPPYや仲間たちのパペットが次々と登場するし、
内容もテンポよく進むしで、あっという間の一時間でした。
近隣の件にくることがあれば、もう一度参加したいです!


