バカバカしさを愛するということ | DWEで LET IT SHINE!

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母と娘の、二人三脚のDWEライフを綴ります。
五歳直前からの英語漬けで、バイリンガル化は可能か否か……?

子供って、笑いの沸点低くて対応に困りますよね。

基本私は自分至上主義で、他人に冷たい人間です。

自分のツボに入ったものはとことん面白がるけど、

そうでないものは見向きもしない……。割と冷酷。


だから、子育てって、正直しんどい……。

(どうでもいいことですが、W堂本では、剛派です)


子供の「見て見て!」や「面白いでしょ?」に

クスリともできないときの辛さったらもう!


「うんうん」とうなづいてくれたそこのあなた、友達になれそうです。

「えー、お嬢さんかわいそう!」と思った人、正論です、ハイ。


だけど、DWEをやるようになってから、

以前より、真摯に子どもと向き合えるようになってきた気がします。

子供のくだらなさ、バカバカしさを、一緒に楽しめるようになってきました。



「ミッキーがリボンしてるー!」なんて、こんな風にして持ってきても

鼻で「ふふん」としか反応できなかったのに、

こうして写真撮って記録してるんだから、人って変わるもんですね。


楽しむことに全力! の姿勢で臨めば

くだらないことも笑えるのかなー、なんて思ったりもしています。

娘が笑顔になる瞬間は、私も笑顔でいたいもんですね。


同じように、娘の好きな人は私も好きになりたいです。

だから今は、元AKB48の優子ちゃんや嵐のニノと同じくらい(?)

DWEの子役、フェリシアちゃんが大好きな私です。

フェリシアちゃんは、『Let's play』のDVDに出てくる

妹キャラの子です、ソーキュート! 今いくつくらいなんだろう……?


あ、なんか今回の投稿は、ミーハーまるだしだなぁ(笑)。




写真は、通園前にできなかったゲームができて嬉しそうな娘。

うちの子、ちゃんと聞けばできることでも、

注意力散漫すぎて、正解できなかったりすることが多いです。


「するべきことに集中するということ」も、

DWEを通じて身につけていけたらいいなぁと思っています。