我が家のテレフォンイングリッシュは、火曜日です。
ということで、もちろん、昨日はLet's talk!
帰宅したのが遅かったため、かけた時間は20時頃。
10分くらいかな? 待たされた後に通話口に現れたのは!
リン先生!
実は、今月初めに、スカイプレッスンの「PLAY TIME」でお会いしたばかり。
しかも、その時は私の誕生日直後だったこともあり
バースデーソングも歌ってくれちゃったりして!
勝手に親近感湧きまくりな先生なのです。
リン先生は、盛り上げるのがお上手で、
娘はとても楽しそうに、ニコニコしながらイースターエッグを描いていました。

その時の様子。
絵を描くのが大好きな娘はかなり夢中!
実は、我が家では、他にも数社のスカイプレッスンを
体験したことがあるのですが、
DWEの「PLAY TIME」以外は、全然ダメ。
喰い付きが悪い……、以前に、画面の前に座ってくれません。
DWEの先生たちなら、どの先生でも喜んでレッスンしてくれるのになぁ……。
なかなかキレイな色使いで、母お気に入り。
イースターをお祝いする習慣なんて、我が家にはありませんが、
とりあえず、気が済むまで飾っておこうと思っています。
そうそう、リン先生ですが、
実は、私たち、三度目の出会いだったんです。
ファーストコンタクトは!
なんと、私たちのDWEイベントデビューの日。
去年の夏、気合を入れて仙台まで遠征しての、PLAY ALONG!
「いつかもっと近くに来るかも……」という期待もありましたが、
DWEを始めたばかりのテンションで、わざわざ隣県まで行ったのでした。
初めての参加ながら、娘は大喜びで、
「これが、DWEのすごさなんだなぁ」
としみじみ実感したのが忘れられません。
その後結局、同イベントは地元には来ず
(私たちがDWEデビューする前に来ていたのかも?)
結果として、仙台まで足を延ばしたのは正解だったなぁと思っていました。
その上、リン先生とは、「PLAY TIME」、「テレフォンイングリッシュ」と
二度も、別の機会でお会いすることになろうとは……!
DWEの魅力ってこういうところで、
テレビやネットの向こうの憧れの先生が、ふとした瞬間に、近くに降臨!
それが、子供たちのモチベーションをアップされてくれるんだなぁと思います。
娘は、先生たちの紹介が載った冊子が大好きで、
「この先生のスキな歌は?」「生まれ変わったらなにになりたいの?」
と興味津々なんです。
子ども心鷲掴みのDWEの先生方。
色々な種類の先生がいるから、次はどんな人と会えるかな、と
母もいつもドキドキワクワク楽しみです。

