日々の食事‐Soul Food

あたし、いちお栄養士免許持ってるんで、たまにはこんな話も。。

って、学生時代から結婚して次女が産まれるまでは九州の甘い醤油がニセモノだなんて知らなかったよーー!

他圏に比べて甘いんだよ。とゆうのは聞いて知っていたし、

旅先での汁物の味が受けつけられなかったり・・

でも次女の妊娠をきっかけに自然食とゆうかマクロビとかを知ったことで、

ホンモノを知ることができました!


栄養士なのにめちゃくちゃジャンキーなもの好きだし、

今も母乳には悪いのわかっててもチョコやら止められないし、

って自分にはめっちゃ甘あまなだけーー


だから子どもらも添加物の入ったおやつ

食べるし

与えてしまってるし・・

少しでも、、と小さな抵抗?で日々の食事
はホンモノを見極めて選ぶ!ようにしてます~


でもね、産まれ育った味≒母の味≒わたしの今の身体をつくってきたもの

Soul Food

魂 食事

心に染み込んだ味。

を一概にダメとはできない


特にナマモノをたべる時はやっばり慣れ親しんだ甘い醤油の味じゃないと‥


食べもの以外でも出来ること。

として、わが家は石けんとか環境に優しい洗剤を使っています。
シャンプーやらも

排水口から流れて行く先を考えて、、

特に女子をもつ親として

生命を育む大切な子宮をもつ娘たち

良い子宮になるように

娘たちも

そのさき代々と

娘っこ息子らのように元気な赤ちゃんが生まれていくように


よく”孫の代にでる”とかで
『じいちゃんがハゲてたら自分もハゲる』(笑)とか言いません?←男子の場合かな

あたしらが生まれた頃ちょうど世の中がめまぐるしく変わった?

紙おむつが発売されだしたりとか、
生活、生きてるってことに直結する環境に変化があり

その中で育った私ら世代

そして私ら世代の子ども

と年々アレルギーの子が増えてたり、何かしらの不安要素を抱えている子どもが増えてきている気がしませんかー?

私ら世代の時には予防接種も今みたいにたくさん種類がなくても、元気に育つことができている


どこに目を向けていくか、、

難しいようで意外に単純なのかな



まっ、一言~
おやつを食べるのをあまり許してくれなかった父、
今は元気に育ててくれたと母の食事とともに感謝です♡