新学期始まってやっと1週間終わりました
やっぱり金曜日は疲れがきちゃうよね、、

一方、お昼寝のある保育園児は元気です
そんなもーちゃん、、
保育園ではだんまり、
家ではめちゃくちゃひょうきん、魔の2才児もろに発揮!!
かなりややこしや。
いまいち誰に似たのか掴めずわからず
見えるひとに言われたの、、
あいちゃんの相談したらまさかの『上のこ‥?どっちかと言ったら下のこだよね‥平等に接してる??』
で、↑あの園と家での落差がまさにもーちゃんの心理描写のあらわれらしい。。
どっちかってゆうと注意や怒ることってあいちゃんのことのほうが格段に多い
けど子どもには怒られる=かまってもらえる?関心を持ってもらえてることにもなるらしく、
あいちゃんをたくさん怒りすぎで、もーちゃんには注意がいっていない=もーちゃんからしたら関心をもってもらえてない、とゆう解釈になるらしい
関心をもってもらうためにわざと悪いことする。とかゆう話も聞いたことあるし
愛LOVEだけじゃ満たされないとゆうか、子どもは深いところから見てる?感じてるんだなぁと
感性で物事をとらえる=感受性が豊か
まさに!
特に今の年代の子たちは感が凄いらしい(行きつけの美容師さん談)
あいちゃんの人見知りも、
人見知りする子はそれだけ観察力に長けてるらしく、賢くなる(見えるひと談)
美容師さんにもあたしよりも賢くなるね。と言われた‥
逆に誰にでもホイホイついて行ってしまう子どものほうが注意すべきと(見えるひと談)