子どもが学校のお楽しみ行事に参加したいと お願いするので

叶えてあげたいと 時間が間に合うように
寝る間も惜しんで 仕事を済ませようとしているその真っ只中を

当の子どもが 次々に仕事の邪魔をして 

挙句に 行事に行かれるのか行かれないのかなどと
不平を言い始める


子どもたちよ。。。

残念なことに君たちはわがままを言うことで損をしているのだよ。。。


やっぱり 人生は 苦労するようにできてるんだな。


子どもたちよ。。。


君たちの苦労を 代わりに背負ってあげることはできないけど


私は私の苦労を にっこり笑って 進んで 背負ってみせるぞよ


君たちが辛いときに困ったときに 心の支え、頼りになる母、人間、女であろうぞ



不倫から始まる恋愛の性質は

「現在のパートナーとうまくいっていない」という状況が前提となって始まっていること。

なので

例えば、現在のパートナーと離婚してしまうと その前提がなくなるので
不倫相手への見方も変わる。


なるほど。と 私は 納得しました。






愛している

その気持ちは

素晴らしいと 思う。


でも


愛するということは


厳しい


なぜなら それは

自分の全存在を懸けて 表現するものだから

おもいっきり 現実と向かい合うことだから


私は

あなたを

愛しています





これからの人生を
真剣に生きていくこと。

責任をもって

未来へ向かっていく。


深く考えて

行動する


表現する


きらい きらいって

なにが きらいなのか。。

どうしても


すべてが


あの人に 向かってしまう 状態


あと 数ヶ月で会う約束の人。

それまでに 全身全霊で彼に向かい合える自分になっていたい 自分

なんで そんなに 思いつめてるの??? 

なんで あの人なの??


でも


メールを読むと 温かい 彼のプールに ぷかぷか浮いているような
幸せと
大好き と言う気持ちで一杯になってしまう

でも


私が今 生活しているこの場所に今はもっと 集中しなくては

逃げちゃいけない


18年間一緒だった人

一生 共に生きていくんだと それを前提の日々を送ってきた自分


一生を共にする が前提だからこそ 見えてきた 色々の
無理

あまり細かいことは 言うまい

ただ 2人の道が 余りにも離れすぎてしまった ということ

そして

それを 埋めるものも 無かったということ


嫌いじゃない人=夫  は   無理です。


世界中で1人だけしか選べない 一生変えることができないのが前提の約束


なんて 残酷なんだろう。。。