
デジラボのスタッフのミキです

現在わたしは大学3年生で、いよいよ3月1日から就職活動が始まります!
去年の夏頃からインターンに参加して職業観や自己分析は進んでいるのですが、なかなか満足のいくエントリーシートが書けなくて不安です。
そして何よりも不安なのが、ESを通過した後の面接です

そこで、今日は面接術を調べてみました!
これは企業面接以外でも、コミュニケーションに役立つと考えるので是非参考にしてみてください

今回は一般的なマナーや発言ではなく、表情や態度といった表象的なポイントだけ抑えました!

「第一印象で決まる!」
一度着いたイメージを変えることはなかなか難しいみたいです!いいイメージをつけましょう!
印象が決まる要素は、①表情②声③姿勢。
とある人事担当者さんに聞いたときは、「元気で素直でよく働く人」がどこの会社も欲しいと仰っていました。
先ほどの要素から、元気で素直でよく働く人物であることをアピール出来ますね!
①表情
にこやかに笑うと元気が会って人当たりの良い印象がつきます。
✕ニヤニヤ
②声
ゆっくりと話すと堂々として見えますね。女性は声を高めに。
私は言葉を暗記して、ボイスレコーダーで撮ったやつを聞いてみて、伝わりやすく自身があるように聞こえる言葉の抑揚を確認しています!また、アナウンサーの話し方を意識してみるのもオススメです。
③姿勢
姿勢が悪いとなんか気持ち悪いですよね。信用出来ない感じ。
顎の位置もポイント。よく顎を引いて、というが引くと上目遣いになったり、睨んで見えるので、相手に対して垂直に顎は下げる。
まだまだ数えきれないほど有りますが、基本はこの三項目です!
以前ためして●ッテンで、実際の就活生(男女各2人)とモデル事務所に所属している人(こちらは男女各1人)とで面接対決をしたのですが、モデルさんの圧倒的勝利!
顔が良ければ良いのかよ・・・
ってことではなくて、その人事担当者さんが言うには「モデルさんたちのほうが、堂々としていて仕事を任せられると思った。」と。見られることが仕事で、どうすればよく映るのかを知っているんだと感じました。就活もそうですけど、知らない人やこれから関係を作る人とお話するときに使える事も多かったように思います!レッツコミュニケーション!
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