ブゥ~~~ン という音が。
大きな蜂!? と思い振り返ると、音の主は なんとドローンでした


こんなに近所で、ドローンが飛ぶ時代になったんですね!!
もしかしたら空撮してたのかも? スッピンで外出したことを後悔…

うまく撮れませんでしたが、恐らくこのタイプですね

Amazonで調べてみると、3千円台から購入できる物も!
意外とお手頃~法規制やプライバシーなど多くの課題も挙げられているドローンですが、
有効的な活用法と今後の可能性とは? 今日はドローンについて調べてみました♡
そもそもドローンとは、一言で言うと無人で飛行可能な航空機。
スマホやインターネットとも連動可能な、注目のテクノロジーデバイスです
災害救助山の事故や猛暑、放射線などの人間にとって過酷な環境に負けない耐性があるので、
緊急時の人命救助に役立ちます!
自然環境のリサーチ野生動物のドキュメンタリー番組で、通常では撮れない動画を安全に撮影したり、
NASAは試験的に上空で、水蒸気とオゾン層の反応を観測しています。
ジャーナリズムへの活用従来では報道ヘリとカメラマンが必須でしたが、ドローンがあればもう必要なし。
特殊な天候や、災害の取材にもピッタリです!
アクロバットなスポーツの撮影通常では届かない高さからの撮影が簡単に出来るので、
今後スポーツの撮影が別次元に進化する可能性にあふれています

短時間でのモノの配達Amazonが配達用のドローンを開発すると公表したとき、多くの人が熱狂しましたよね!
オンラインで注文した商品が30分で家まで届く未来は、すぐそこまで来ています…
三次元な広告実際にロシアでは、アジア系レストランがドローンに昼食の広告チラシを載せ、
オフィスビルの前をランチタイム直前に飛び回り、大注目を集めました。
レースやバトル海外では自作ドローン同士をぶつけ合う『ドローンバトル』が行われています!
最後まで飛び続け、空中に残ったドローンが勝ちだそうw
ラジコン感覚で遊ぶだけの物じゃないんですね!
頭に付けたら デジラボに空から出勤できるようにならないかなぁ…?

今後の有効活躍に、期待です!
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