北斗さんファミリー+ワンちゃんが手を重ねている写真を見たら、ウルウルきちゃいました

見守ることしかできませんが、元気に復活する日を楽しみにしてます!
他人事でない、乳癌。
生涯を通して、日本人女性の12人に1人が乳がんにかかるといわれています。
そこで今日は乳癌について調べてみました。

検診開始の年齢日本では40歳代で乳がんにかかる人が多いため、自治体検診の対象年齢は40歳以上ですが、
20代、30代で乳がんが発見される人もいます。
以下のような方は、40歳より早めにスタートしてもよいでしょう。
●家族に乳がん患者がいる
●出産・授乳経験がない
●不妊治療を受けたことがある
●HRT(ホルモン補充療法)を受けたことがある
●ピルを使用している
松戸市の乳がん検診・30歳から34歳までの方は、医療機関(視触診)を受診できます。
・35歳から39歳までの方は、医療機関(視触診)又は、集団(エコー)のどちらかを選択。
・40歳以上の方は、視触診又は、マンモグラフィ検診のどちらかを選択。
受診の際には、「特定健康診査受診券」または「松戸市健康診査共通受診券」の提示が必要です。
すぐに「乳腺外科」を受診自分でしこりや異常を見つけたら、乳腺専門医がいる「乳腺外科」か「外科」を受診してください。
乳がんに関する診察は、産婦人科ではありません。
そのまま放置しない!自分でしこりや異常を見つけても、乳がんと診断される人は、1割ぐらいです。
「こわいから」「仕事が忙しいから」・・・などと理由をつけて後回しにしてはいけません。
発見が早いほど治療はやりやすくなります。 自分のからだは、自分で大切に

私も 近年健康診断に行かず、放ったらかしにしている1人です

この機会に 自治体検診を受けようと決意しました。
自分のためにも 家族のためにも、みんなで早期発見して 乳癌を撲滅しましょう!
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