夏はイベント盛り沢山!
イベントに欠かせないのがおいしいお酒ですよね!
夏は花火大会、BBQ、お祭りなどお酒を飲む機会が多いと思います。
さらに!今日は第三回デジラボ懇親会ということで、うちの社長をはじめ飲むことに全力をかけている皆様のために二日酔い対策について綴りたいと思います( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ
二日酔いは8割、お酒の飲み方が原因。

そもそも二日酔いの原因はアルコールから分解され出来るアセトアルデヒドや
お酒などに含まれるメタノールなどを正常に分解出来なかったり、分解に時間がかかったりが原因で、
アルコールの利尿作用による脱水症状
アルコールによる胃酸の分泌による胃粘膜の損傷
アセトアルデヒドによる血管拡大この辺りが主に腹痛や嘔吐などといった症状の原因になります。
大体飲んだ後の8~14時間前後に起こります。
お酒を飲み終わったら、必ずお冷をもらおう!

アルコールを摂取すると一種の脱水症状に陥ります。
オススメとしましては、飲んだお酒の倍の量は飲んでおきたいところです。
お酒を飲む前には予め何か食べておく。

アルコールには胃粘膜を傷つけ、まず、お酒を飲む時は必ず空腹時は避けた方が良いです。
アルコールには胃粘膜を傷つけ、さらに食べた食べ物を胃の中に通過させる時間を遅らせる効果があります。
これにより、胃酸が過剰分泌され嘔吐の原因になったり、食べ物が胃の中で詰まり便秘の原因となる訳です。
喫煙者の方は、タバコを吸いながらお酒を飲まない!

お酒に含まれるアルコールを分解した際に生まれる「アセトアルデヒド」二日酔いの症状はだいたい「アセトアルデヒド」が原因。
その「アセトアルデヒド」ですがなんとタバコにも添加されているのです!

お酒を分解している時にさらにタバコが加わると・・・?もちろんアセトアルデヒドの量が増えて肝臓の作業量が莫大に増えて、なおかつタバコに含まれるニコチン成分が肝臓に血液を送るのを阻害して、肝臓の分解効率を下げてしまいます・・・。
楽しいお酒の場で次の日後悔しないように気をつけましょう


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