本日3作目!
気になる事が多すぎ〜
というのは
私の実家の猫ちゃんの事です
名前は“もんちゃん”
3歳の茶トラのオス猫ちゃん🐈です!
もんちゃん
お外へ脱走したらしく帰ってきたら
左目周囲に傷キズきず

だったそうで
私が出会った時(翌日)には
左眼晴れ上がり膿と涙がダラダラ
ご飯も水もあまり入らず
ぐったりしていました
これはダメでしょ
実母が病院連れて行くゎ〜と行くも
その日はかかりつけが
午後休診、翌日も休みときたもの
駐車場で看護師
(その動物病院の医師の奥さん、たぶん夫婦経営?)
に出会うも診てもらえず帰ってきたと
明日も休みやしどーしよー
との事なので
育休中の私が連れて行く!
と申し出ました
痛そうだし可哀想だし辛そうだし
うちの猫ちゃんのかかりつけ病院は
実家からも近いし
翌日も診察してくれていたので
行く事に!
翌日
もんちゃんを誘い病院へ!
優しい女獣医さんが
「これは酷いねぇ
」と…
何度も外へ脱走しているので
全身の傷の有無をチェックしてくださり
処置へ

その日は
眼の炎症止め?眼軟膏と点眼
脱水も進んでおり
栄養と水分補給の点滴
抗生剤の注射💉(2週間効くもの)
をしてもらいました!
猫ちゃんはご飯を3日
食べないと肝臓を悪くするとのことで
高カロリーのチュールを
勧めてくださり栄養剤の試供品もくださいました!
実母に
年末にはいるから2、3日後に
もう一度点滴した方がいいと伝えてねと
言われ伝えました!
28.29日
2日続けて点滴をしに行ったみたいです!
その時は眼の腫れが少し引いていたので
眼の写真を大学の専門の先生に見てもらうと
写真をとったりレントゲン撮ったり
してもらったみたいです

角膜に傷がいっているので
年明けに縫い合わせる手術をしないと失明
すると言われたとの事でした
で、年明け
再度受診した際に
生まれつき?母子感染?でか
猫エイズをもっているもんちゃん…
なかなか傷が治っておらず
先生も深刻な表情だったよぅで…
このまま
抗生剤、抗菌剤、抗ウイルス薬
で効果がえられなければ
眼球摘出した方がいいと言われたそうです
実母もかなりのショックを受けていました
年末に受けた2週間効く
抗生剤の注射がきれるころ
そろそろかな?
に再受診という状態です
いまは
抗菌剤などなどの薬と点眼にて
様子見ていますが
なかなか錠剤を飲ませられないと
嘆いている実母です
水薬は飲めるけど
錠剤はとてつもなく苦いらしく
上手に錠剤だけ残す〜と
困り果てていはります
一緒に手伝ってあげたいけど
私も嫁いだ身なので毎日行くことできず
ごめんよ〜
もんちゃんの眼が
治りますように!と願う毎日です

どうか、どうか
治してあげてください…