今日は優しい副院長先生
1人目の時は6.5mmでハッキリ見えた胎嚢。
今回もちゃんと見えましたー
安心したのも束の間…
ずっと気になっていたことをカーテン越しに聞いてみた。
チョコレート嚢腫ってどうなってますか?
そう。私は前回の妊娠の時、いや、その前に卵管切除の手術をした時、卵巣機能の低下または消失をおそれ、手術した方がいいという医師の反対を押し切ってチョコレート嚢腫はそのまま残した。
結果的に術後すぐに妊娠できたけど、チョコレート嚢腫のことがずっと気になっていた。
チョコレート嚢腫は生理の度に卵巣に血が溜まり、チョコレートのように固まる病気。
本来なら生理が止まれば改善する。
私の場合、小さいのが無数にあるってことだったから妊娠中になくなるかなー
と淡い期待をしていたが、果たして…
エコーでグリグリやられながら画面に映る胎嚢の100倍はありそうな黒いデカい⚫。
結構大きいのがあるなぁ…と副院長。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
左5cm。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
確かに産後、生理の再開は早かった。
授乳してても関係なく生理はきた。普通にきた。
でも1年ちょっとくらいじゃん!
それで5cmって…
妊娠してなきゃ手術勧められるサイズなんすけど。
もちろんまた今生理が止まってるから、しばらくは大きくなることはないから~と副院長に言われたけど、なんとなくショックで…
せっかく胎嚢確認できたのに頭は
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
ででした。すまん、第二子。
でもまぁ、分かってよかった…。
本当は産院のことで聞きたいことがあったんだけど、今日はパス。ゆっくり考えよう…と。