血管から造影剤いれるとかドキドキだったけど、
化粧する気もなく、眠い状態でいったので、検査中はほぼお昼寝タイム
どうも好きになれないここの病院医師と看護師さんとシステム。
今日の看護師さんはみんな対応良くて一安心。
病院を好きになってみようと院内のカフェテリアでパンケーキ食べたりして
さて、問題の院長。
相変わらず物の言い方が冷たい
卵管水腫の手術依頼をしてるのに、わずかにあるチョコレート嚢腫の手術をしたくてしたくてたまらない院長に、チョコレートは手術しないで!卵巣には触れないで!と意を決して切り出す…
なんとか受け入れてもらえはしたけど…
あんまりそういうのしたことないですけど…
と、一言。しかも続けて…
それ、手術前にも言ってください。あと、卵巣を巻き込んでいる場合には手術します…と。
えー…なにそれ、怖い

信じていいんだろうか…
10年くらい前に開腹手術して今も検診でお世話になってる大病院にお願いしたほうがいいのかな。
そこの先生は13㎝の嚢腫を開腹で切除しながらも、今もなお成熟卵が取れるだけの卵巣機能を残してくれた。不妊専門ではないけど、将来子どもを産むことを第一に考えてやってくれたと思うし、水腫を見つけてくれたのもその先生だった。重度の内膜症があっても、水腫があってもかけてくれる言葉はいつも、「大丈夫、妊娠できますよ」。
腹腔鏡の待ち時間はかかりそうだけど、そちらに転院するべきか…悩む…。
あ、ちなみに、問題ないけど、今日の検査で尿管が奇形ですって言われた。…なんだそれ笑