判定はやはり陰性でした

hcgも0で、胚盤胞まで育ったのかも不明…とのこと。そのセリフ、前回も聞きましたけど?

1周期あけて、次は胚盤胞まで育てましょうという判断になりました。
今回の周期は本当に身体に気を使わずに過ごしたので、昨日のフライングのあとショックだったと同時に少し反省して、しばらく体質改善に努めようというヤル気がでたので、7月はダイエットも兼ねて運動と食生活を中心に改めようと思います。
そんな私の決意に、最近の私の体型が気に入らない旦那氏も大喜びでした

で、診察を終える頃、例のことを聞いてみたんです。昨日は院長先生だったので。
卵管閉塞だけど、分割胚移植で良かったのか。
この質問に対し、院長先生は…
あっさり、あれは仮説ですから…と。
海外では卵管のない人にも分割胚移植が基本で、妊娠する人はたくさんいるとのこと、、
病院が掲げる説、全否定じゃねーか!…ここ、ほんとに夢クリ?
と心の中で思いましたが、まぁ、私はそこまでその説にこだわりもなかったので、それならそれで別にいいです

というわけで診察終了!おいしいものでも食べてかえろーっと
