これから1ヶ月近く休むことになるというわけで、仕事は深夜3時まで及びました

私の仕事、社内で他に同じ仕事やってる人がいないんです。頼れる上司もいなければ、頼める部下も同僚もいない。
これから新たに始める作業は引き継いだけど、今手をつけてしまってる仕事はやり切ってから休みに入らねば!
事務所で一人黙々とPCに向かっていると、深夜2時を過ぎてもセキュリティがかからない状況を心配した警備会社の人が来社。
事情を話したら、背後に立って私のことを見張り始めた
すごいね、警備会社!
すごいね、警備会社!早く終わらせないとというプレッシャーを感じつつ、SP付きで仕事をするなんてもう二度とないだろーなぁ…と今となっては思い出

明日から入院…きっとタップリ眠れる!!
その時の私の頭の中は、手術が怖いとか痛いとかより何より、仕事からの解放と睡眠時間確保のことだけでした
