2回目の金消と外壁系の打ち合わせ | 地元工務店で23坪の平屋を建てました。

地元工務店で23坪の平屋を建てました。

2018年10月、26歳夫婦、念願のマイホーム23坪の平屋を建てました。




梁。


梁を出すことが、我が家のとして、ずっと伝えてきたつもりでいました。


しかし、いざ着工が始まり、柱など細かく記載された設計図が出てきて、どんな位置の梁が出せるのかうきうきしながら聞いたところ❗️❗️❗️


なんと、吹き抜けの部分に、気を利かせたのか知りませんが、梁がでないような設計になってました。


慌てて「梁は出したいとずっと言っていたつもりです。その分のオプションの金額も出してもらってるし😭💥」強く主張します。


オットはもう驚きと、ふだんなんも強く言えない平和主義なため、なんとか最大限の不機嫌を出そうとしたのか寝たようなふりを始めました。

頼りにならんっゲロー


担当、「えー、わー、もうプレカット入っちゃってるかな…。上棟なんで…。」

っておい!言うことそこ?!


梁出したいんだよー、こっちはー😡⚡️


ハンモックかけて家族で遊びたいんだよー💢



終始「聞いてませんでした、知りませんでした、


あー、とても終わってるな

と思いましたさ。


なんとか本来必要ないところに、なんかよくわからないけど梁をかけてくれる?!みたいな対応になりましたが、ほんと今日そのこと聞かなかったら、どんどん家作り進むなかで、えっ?梁ないの?ってなって、そしたらワタシはすごく怒りを覚えて、悲しくもなっていたし、ほんとに屈辱的な感じになったのかなって、先のことを考えたとき、胸が苦しくなりました。


「今日梁のこと話さなかったら、プレカットやっちゃってて、間に合わなかったですね」


もう呆れたように嫌みをぶつけたつもりでしたが、


「はははー、そうですね。間に合わなかったですね。だってもうカットしちゃったらね(笑)」


担当の発言に凍りつき、その場の空気がクラッシュしました。相変わらずオットは寝たようなふり。



今回、梁の話題を出してほんとによかった。

そして今さらマイナスな担当への信頼もさらに落ち、地獄まで落ちちゃったような足に力の入らない状態になりました。


今後、こういうことがたくさんありそうで、いつもぐっちゃぐっちゃに書き残してるメモがあるけど、今までとそのメモ(こちらの要望)がちゃんと反映されないことって多々あって、毎回毎回言う調子のいいことは全部その都度リセットされてるし、またワタシから切り出して、「そうでしっけ?」とポカン顔されて、振り出しに戻る。進まないイライラの積み重ねで、ワタシは怒りたくもないときにイライラさせられて、悲しくなって、正直、最低な担当だと思います。


しかし、建築条件付き、せっまい事務所に、担当と社長の2人だけの工務店。


社長に担当してもらったところで、毎回気まずい。だって顔は絶対合わせなきゃだし…。


ワタシの日頃の行いが悪いのだろうか…。


担当は、55歳のおっさん。白髪混じりのスポーツ刈りにけっこうな体格。目がクリクリで、オーバーリアクション。話聞かない。銀行とか同行すると、銀行員とかにすごい上から目線。どんな立場だよと呆れる。そしてすごいメンタル。さすが営業部長。だって2人しかいないもんね部長っつたってな。
今までも相当な施主をイラつかせてきたのではないかな?
もうワタシタチだけ、こんなプンプンしてるのなら、むしろこっちに落ち度があるのか…







なんとか、外壁、屋根、はふ、サッシ、玄関ドア等の色も決めてきたよ。玄関の引き戸の引く方向とか絶対間違えんなよ😡⚡️と態度で示したつもり。果して合ってるのか…?!?!


ネイビーとシルバーの組み合わせです。憧れの木目調?は却下されたオットに。


シルバーのサッシを選んだ時点で、オール樹脂にはその色がなかったため(LIXIL)、アルミ樹脂の複合サッシってやつ?になってしまった。
おしゃれを優先させて、オプションを削ったのだ。もともと機能性とかに興味のないオット。オプション振り分けさせると断熱をカットするオットです。



着工4日目の本日は、






コンクリートと石みたいなのが敷き詰められてて、ちっちゃい家だな~と思いました。


オット猫背だしね🐱




次は配線を決めるそう。6月の中旬に打ち合わせです。


今月中には基礎は出来上がる予定だそう。


基礎ができたら、合ってるのか不明だけど、神社でお塩などを頂いてきて、それを四隅にまこうかなと思ってます。セルフ地鎮祭。


本来地縄とかにやるらしいけど、地縄の存在は見ることができなかったので。


なんかいつも愚痴ばかりでごめんなさい。