不動産に電話してみた | 地元工務店で23坪の平屋を建てました。

地元工務店で23坪の平屋を建てました。

2018年10月、26歳夫婦、念願のマイホーム23坪の平屋を建てました。


近所に見つけた売地…ポーン

他の土地と比べてはるかに安い値段…ポーン

でも
また営業がすごかったり、
担当の人、怖かったらどうしようチーン

そもそも、わからない用語について教えてくれるかな?自分で調べろよって思われたら…ゲローと何故か弱気で電話できず。。。



しかし!!

父に「家を建てようと考えてる…」軽く言ったところ、

えぇーまだ早いじゃん。金もないのに無謀でしょニヤニヤ」とかなり反対され、受け入れてくれると思ってたのに違って、悔しくなり、それが原動力となりやけくそで電話に成功ムキー

父の言うことは当たってるけど、低金利・頭金なしでも今はマイホームを持てる。⬅きっとこれを父はわかってない。

マイホームを目標に、新たにオットと団結して頑張ってみたい。しっかり準備をして、マイホームについて親にプレゼンしてやる、納得して受け入れさせてみせるムキー
と意気込んで電話しました。

電話してみてよかった。

担当の方は、声を聞くに落ち着いたおじさん?!優しそう?!

質問にも全部答えてくれた…笑い泣き

電話してわかったこと

建築条件付きとは、不動産(電話した会社)が家を建てることを条件に、土地を売っている

について、農地転用などの申請が必要だが、約1年ほどかかる申請期間を経て、宅地にできる

市街化調整区域 は本来新たに家を建てることが難しい。

間違ってる、正しくはないかもしれないですが、ワタシは電話での回答をこのように解釈しました。

つまり、ワタシがモヤモヤしてた部分がほぼ解消したのです。

土地とメーカーや工務店、どちらも見つけることができたデレデレ

畑に家建てる場合必要な申請など、不動産が手伝ってくれるデレデレ

市街化調整区域らしいが、家を建てることができるデレデレ


テンションがかなり上がって、元気になりました。

家が建てられるかもー酔っ払いニヒヒニヤニヤ

とても有頂天になりました❗


そして不動産に行って直接お話を伺う約束をしました。