『子宮の中の人たち』(EMI・著 KADOKAWA・刊)
まんがです。
もともとはブログに描かれていたものの書籍化ですね。
今はもう出産後なので、この本を読んでいると、
週数を追うごとに変化していく体と心が
自分自身のことなのに不思議で仕方なかった
妊娠期間を思い出します。
人生のうちのたった10ヶ月だけれど、
ひとりの人間と文字通り「共存」できたことは
大変なことも多かったけれど、
それ以上に素敵な経験だったなあと思います。
この著者さんとほとんど同じくらいの時期に
私も妊婦だったので、
そういう意味での記念にもなりました。
楽しく読めるので、妊婦さんにおススメです♪
まんがです。
もともとはブログに描かれていたものの書籍化ですね。
今はもう出産後なので、この本を読んでいると、
週数を追うごとに変化していく体と心が
自分自身のことなのに不思議で仕方なかった
妊娠期間を思い出します。
人生のうちのたった10ヶ月だけれど、
ひとりの人間と文字通り「共存」できたことは
大変なことも多かったけれど、
それ以上に素敵な経験だったなあと思います。
この著者さんとほとんど同じくらいの時期に
私も妊婦だったので、
そういう意味での記念にもなりました。
楽しく読めるので、妊婦さんにおススメです♪