映画とかこのごろ全然観てないなあ。
年末に向けて、何か面白そうな作品上映されたりするかな~

読書もあまり本を増やさないように
実家から持ってきたものを再読することが多いし…

あ、あれ読んだ!

『儚い羊たちの祝宴』(米澤穂信・著 新潮文庫)

なかなかヒドい話でした…

短編集なので、毎晩ちょこちょこ読んでました。
が。
1話1話が何か黒い(^^;)
なので、微妙に鬱々とした気持ちになりつつの就寝に。

書きっぷりが見事で、
そういう点では特に不満は無いんですが…
あまりウフフアハハな話では無いですね(>_<)

秋の夜長のお供には、ちょっと薄暗かったかもしれません。