今日のQ.E.D.は時間モノの側面もある、
いい話でしたね~!

流れは知っているけれど、
やっぱり生の人間が演じているのを見ると感慨深いです。

塔場さんはきっと、2009年を待ち焦がれていたんでしょうねー。
自分が出会った水原さんの本来の時間。
深いなあ…。

時間モノで思い出すのは、
『タイムリープ』(高畑京一郎・著 電撃文庫)ですね!

読みながら、とてもドキドキした記憶があります。

そして頭のいい男子にめろめろになった記憶も(笑)
久しぶりに再読しようかな…。