こんばんわ🐱🐈⬛🐈☂️
しこたま降った☔️が、そろそろ止もうとする時分です。
この前仮に予約したイルクジ2023の小型5600についてアレコレ調査したら、やっと答えに辿り着きました。
結論から言うと、
昔売っていたジュニアGの現代解釈版。
現代解釈版……
どこぞの大手時計メーカーS社だけでなく、いづれのメーカーでも必ずやらかす安易な手法ですが。復刻モデルを出すのは良いが、ディテールの詰めが甘いモデルが多すぎて辟易しています😿
DW-500C-1
1988年3月発売
当時の国内売価7,900円
Baby-Gの元祖に当たるモデルです。10気圧防水。
先ほど「Gショック大図鑑」(1997年発行)の該当ページを開いて確認しました。
スペックは記載無いけど、形は小型のDW-5000Cです。
現在発売中のGMD-S5600に、新たに電波受信機能を付加した新モジュールを搭載。
今後はこれと同じモジュールを搭載したレギュラーモデルを発売する可能性があります。
サイトにアクセスして画像を見ていただくとお分かりのように、モデルさんは女性です。
どうりでELバックライトに浮かび上がるのがクジラぢゃなくてイルカなのかは分かっていたけど、調べてみて改めて納得😿
コレは腕回りが18cmあるワタシにはキツキツの可能性大です🙀
ロゴは「G-SHOCK」実態はBaby-Gのイルクジ2023の購入権利は他の人に譲ります。
今度の日曜日に店に行く用事が有れば、直接店長に購入キャンセルしようと思っています😿
行けないなら、電話してキャンセルしよう。
やはりワタシは、先日商談成立したアルピニストSBDC091を最優先で買うことにします。
二兎を追う者は一兎をも得ず
今夜は、我が真性スピード、DW-5600C-1Vです。キアヌ着用モデル。
スピードマニアの漢にはやっぱり、スクエアの5600が最高に似合うと思います。
では。



