憧れの18Kグランドセイコー自動巻 | 水樹奈々さんを末永く応援しますっ!\(^o^)/ さめまるのブログ

水樹奈々さんを末永く応援しますっ!\(^o^)/ さめまるのブログ

人生で唯一ファンになった水樹奈々さんを応援しています。あとは、たまに長年の趣味である時計コレクション(主にアンティーク)とクルマの事などをボチボチ書いて行きます。

こんばんは🐱




今夜は肉じゃがをメインに、ほうれん草のおひたしと卵焼き。

どれもまかないさん手作りの優しい味付けです。





さて、本題に。




現在ワタシが持っている腕時計で、金が目立つのはこのセイコーファイブ(7S26-3040)の針とインデックスなどの一部が金張のものに過ぎません。

持っているほとんどは金張すら施していないものばかりです。




まずはベルト交換する際、一部が金張とステンレスのコンビのメタルバンドにするとかは出来ると思います。



だけどなぁー、それもいいけど手始めにセイコーファイブの金張ケース&金張ダイヤル&金張インデックス&金張の針のいやらしいまでの金金モデルを手に入れて使って慣れてからにしたいです。



【一例】

金張ケースとバンドのセイコー5(SNKK20J1)

最低、これで構わないっス🐱




最終的には18Kケースのグランドセイコー自動巻を(中古で)手に入れるのがワタシの夢です。




ワタシが憧れを抱いてきた金色に輝くグランドセイコー

「THE SEIKO BOOK」(徳間書店グッズプレス編集部)の表紙を飾る18Kケースのグランドセイコー(Ref.SBGR002)、Cal.9S51を搭載。

ムックが刊行された当時(1999年)の販売価格は70万円(税抜)でした。

さて、現在はいくらに跳ね上がっているのでしょうか❓


今になってようやく金色腕時計が欲しい年齢になりました。

過去には14K張りや18Kケースのアンティークのスイス製腕時計をいくつか手に入れて使ったことはありますがあまり似合わず全て放出しました。


夢で終わらせたくないグランドセイコー18Kケースであります💦


グランドセイコー SBGR002の市場情報






では。