こんばんは😿🐈⬛🐈
まいど、猫と腕時計😸
これを見れば、セイコー腕時計の歴史は分かるやろ的な代表作5点。
それまでの懐中時計から、腕時計を発売した初期の頃。精工舎製の腕時計。
1930年代のスタンダードなスモールセコンド(手巻き)、非防水。
戦後の復興から立ち上がった頃の製品、クロノメーターセイコー(手巻き)、非防水。
1940年代末期〜50年代前半製造
1950年代後半から1960年代に、国産腕時計として世界に羽ばたいた頃のセイコーを代表する名品。
クラウン Cal.560(手巻き、19石)。非防水。
1959年5月製造の初期製造品。
自動巻腕時計として完成の域に達した1970年代の製品、ロードマチックスペシャル(5206-6130)
、日常生活防水。
1972年10月製造
現代のセイコー腕時計のスタンダード、セイコーファイブ。
品番:SNKD97J1、Cal.7S26(自動巻、手巻き無し)搭載。日常生活防水。
2018年4月製造の日本製モデル。
2022年2月発売のファーストペンギン(SBDY117改)は、スポーツモデルのプロスペックスからのダイバーズ。
Cal.4R36(自動巻、手巻き付き)搭載、飽和潜水用200m防水。
ワタシが腕時計、とりわけセイコー腕時計に詳しくなったのは、これらの製品を数多く見てきては実際に使用してその質感をしっかり把握してきたからに他なりません。
逆に、シチズンさんはほとんど見てないに等しいので全く分かりません。あしからず。
……………
今夜のニャンコらです。
チー姫様🐈⬛
ミーミー🐈
静かに過ごしています…🐈⬛🐈![]()
明日も朝早くに仕事に出かけます。
今日はもうおやすみなさい😴💤💤💤
では。














