おはようございます😽🐈⬛🐈☂️
今日は昨日から続く雨降りで、仕事中止になりました。
たまにはオルマのダイバー"風"20気圧防水腕時計(スイス製、1990年代製)を。メタルバンドは市販のBambiの18mmに交換してあります。
直径37mm(リュウズガード除く)のケースとベルト幅18mmなんて、今のデカ厚腕時計(41mm〜)から見たら別次元の華奢な腕時計だけどカッコ良いし付け易いです。
……………
さて、今回のお題です。
私はG-SHOCKについて、今まであまり深く考えずに四半世紀(約25年間)扱ってきました。
だって、本当にタフな腕時計なんだから。
機械式腕時計みたいに丁寧に扱え!とか、うっかり硬い地面に落下させるな!等の制約が無いから。
最近のフルメタルGはこれから先もご縁する兆しすら無いから知らんけど。あの類いはやっぱり丁寧に扱わないと後悔しますよね。落下したら多少なりとも絶対凹むわな。
そんなワタクシ、G-SHOCKに関してはリチュウム電池のベーシックなウレタンベゼル・バンドのモデルで構わないと思っています。
これまでに何百本、否、何千本もの数えきれないほどのGを見てきましたが。
たしかミレニアムの変わり目に登場した「G-2000」というモデル(コレ買いました)を最後に、それ以後に登場したソーラーやGPSソーラーなど、歯に絹着せぬ率直な言葉で表現すれば、ワタクシにとっては"余計な機能"を搭載したG-SHOCKには見ても完全スルーするようになりました。
ベーシックなのは限定モデル含めて、気に入ったモデルを買っては飽きたら手放して。そうして残したモデルは全てがベーシックモデルです。
最近登板回数が多いマイウォッチ3点。
青亀ちゃん(セイコーSBDY047改)はお休み中ですm(_ _)m
仕事で使うGは、今年に入って買ったリバイバルモデルDW-5600RB-2JF[3229]
【劣化して先ほど引退したDW-5600E-1[1545]の後継】
青いボディ・ゴールド液晶・黄色のロゴの組み合わせが、見た目に優しいGです。
今日はニャンコらとの戯れにも活躍してます😸
モデルはミーミー🐈
これこれ🙀
だが、これくらいのことではびくともしませんから。
…
こうして、使い続けるうちにGは年数が経てばやがて引退する時が訪れます。
しかし中途半端に高額なモデルを買うなら、ベーシックなモデルの買い替えを繰り返しながら長年に渡って同じ機種を使うことができる。現代のタフな腕時計G-SHOCKの強みであり、究極の扱い易さである、とGショッカーのワタクシは考えるのであります。
アニメ「装甲騎兵ボトムズ」に登場する汎用機アーマード・トルーパー(AT)
[画像をお借りしました]
タフで扱い易い点で共通する機体といえば、まさにこれが当てはまります。主人公キリコ・キュービィーも同じ機種に乗り換えてはオーバーホールして使用してます。
偶然の一致か、奇しくもG-SHOCKが登場した1983年4月からTV放映開始しました。
開発思想や構想はかなり似てる😼
今回初めてWiki先生を引っ張ってきました😿
凱旋〜レッドショルダーマーチ(「野望のルーツ」のラストシーンより)
シリーズ中、レッドショルダーマーチが流れるシーンでは印象が強いです。
チー姫様🐈⬛は、本日は警備業務はお休みです。
ゆっくり朝食を楽しんでおられます🍽
ミーミー🐈も羽伸ばし。
タオルケットに自ら包まるチー姫🐈⬛
可愛すぎやろ😻😻😻
今日はどこかで休日ランチしたいと思います🍜🍱🍽
では。











