こんにちは🌤😺
朝方にアップしたケロちゃんのように、私が安いG-SHOCKにこだわる理由を、改めてこれから一つ一つを語っていこうと思います。
あれは、私がG-SHOCKに目覚めた1997(平成9)年春のこと。
今から25年前の30代前半の頃。
大きなチェーン店で買うに飽き足らず、マイカーで行ける範囲で方々出掛けました🚙
そんなある日。
岐阜県の、今は平成の大合併で市になったけど、当時はまだ郡部の田舎町の中心にある地元密着のスーパーマーケット内の小さな時計店で見つけたG-SHOCK。
DW-6200-1
通称「ラリーモデル」
通常のGのストップウォッチ計測機能は1/100secだが、このモデルを含む一部の製品にはストップウォッチ計測機能を1/1000secに特化しています。
いわば、モータースポーツ観戦などに対応したモデルです。
しかも、非対称形G-SHOCKは今見ても色褪せないデザインです。
CASIO DW-6200-1
当時の希望小売価格は9,800円(税抜)
私はこれを3割引の7千円くらいで買ったと思います。
時は25年過ぎて、令和4年初頭。
ケロちゃんDW-5600RB-2JFを定価(11,000円税抜)から2割引きで買って使用している。
CASIOの確かな技術力を信頼して、今日も左手首に嵌めています。
これこそ、私が安いG-SHOCKにこだわる理由の一つなんです。
また別の機会に、過去に買ったG-SHOCKについて語るかもしれません。
では。
