こんばんは。
青亀ちゃんと…
ミーおぼっちゃまのことを書いたので、続けてチーお嬢様について書いておきます。
今夜もマイペースでお過ごしのチーお嬢様。
齢約9ヶ月(推定)ながら保護時(推定齢1カ月前後)から、ワタクシは「できる猫」と見てました。
親バカとかではなく、純粋に。
その一例が、お猫様が一番気になる厠(かわや)の綺麗具合。
ニャンコにもプライバシーはあるんで。
チーお嬢様が厠でちゃんとしてくれる。
ワタクシ、毎日お掃除のやり甲斐があります。
たしかに保護直後は何処にして良いものやら戸惑って床にされたけど、厠を用意したら、さっそくチーお嬢様が砂掻いてくれて。
それ以降は粗相に関しては床掃除はやってない。
逆にミーおぼっちゃまは砂の掻き方を全く知らなくて、チーお嬢様にミーおぼっちゃまを御指導してもらい、しばらくしてミーおぼっちゃまも厠の正しい使い方を覚えたのでございます。
これに留まらず、チーお嬢様はワタクシが保護した時からいろいろなことを知っていたようで、ワタクシからチーお嬢様に教えて差し上げた事柄は一つもございません。
それゆえに、ワタクシはチーお嬢様を
お蝶夫人
とお呼びするのでございます。
齢1歳になられた暁には
現在のチロルから
麗香に改名したいくらいに思っております。
竜崎麗香さま(アニメ「エースをねらえ!」より)
*画像をお借りしましたm(_ _)m
野良の仔猫を保護された方々、このようなケースがありますでしょうか?
じつはワタクシと出逢うまで、チーお嬢様とミーおぼっちゃまはどこかのおうちで産まれて世話されてだけど、仔猫の世話に困った飼い主が捨てた可能性が拭い切れません。
まぁあくまでも推測の域を出ない、ワタクシの考えですので話半分くらいに留めておいてください。
それよりも、これからのことがニャンコらとワタクシにとって大切です。
チーお嬢様
ミーおぼっちゃま
過去の悲しいことよりも、このニャンコらと楽しい出来事をこれからもたくさん見つけていきたいと思います。
帰宅直前に、明日食べるパンと弁当を買いに近所のスーパーに寄りました。
ここにもミヤコさんはあるんです。
3割引の特価品。
年明けて、数週間前からこの状態。
仕事用に使うG-SHOCKを1本追加したいところです。
ワタクシとしては、できればこちらからチョイスしたいと考えているのですが。
ゴールド液晶のG、割と好きです。
逆に、反転液晶は見づらいから選びません。
あと、リチュウム電池。
ソーラーバッテリーのGはほぼ四半世紀に及ぶG歴の中で、買ったことは全くございません。
では。












